眉ソムリエNARUMIの
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魅力を作る秘訣は眉の考え方で見えてくる。

vol.3681



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です



先日、青森に来てくれた
名古屋の村井三雄さん。



青森を堪能してくれて
青森は良い所だって
ブログに書いてくれていた。


↓↓↓





めちゃくちゃ嬉しい。



青森をいろいろ案内してくれたのも
”まちゃさん”こと八戸ペイントの
田中雅章さん。

↓↓↓





まちゃさんから
「みつおさんが青森に来るよ」
って教えてもらった時
すごくうれしかった。



まちゃさん、
教えてくれてありがとう。



みつおさんが来るまで
まちゃさんは
仕事を話をしてくれた。



常に言ってくれたのは
「なるちゃんの良さを
 もっと広めるためには…」



だから、まちゃさんが
たくさん勉強した中から
実体験をもとにどんなことをして
どうなったか



本当に親身になって教えてくれた。



そこには
嫌味を全く感じることなく
ぼくのことを思って
言ってくれているんだなぁ…



って思ったら
本当に嬉しかった。



まちゃさんって
会えば会うほど
魅力を感じる。



まっすぐに
向き合ってくれたかと思うと
急に天然なところを見せたりw



とにかく自然体。
ほんと魅力がある。



自然体の姿と
無理くり”作った姿”…
この違いって何だろう…?



そして
魅力って何だろう…?



ぼくが思う魅力は



上手くいったことも
上手くいかなかったことも
向き合って生きてくると
発する言葉が変わると思っている。



つまり
単調じゃないってこと。



眉毛は
印象の9割を作る効果があるんだけど
魅力を作ることができる。



ぼくが
目の前の人の眉を作る時
魅力を深める
ってことを考える。



可愛らしいイメージの中に
どこかキリッと要素を入れてみたり



キリッとしイメージの中に
少し柔らかさを取り入れてみたり
ミックスさせる。



これは本人と会話をしたうえで
「なりたい自分」を
叶えるお手伝いをしたり



「私ってこんな表情になれるんだ」
って可能性に気付いてもらうために
どんな魅力にしていくかを
眉を通じて作っていく。



眉ってすごいのが



はじめは見慣れなくても
少しずつ魅力を深めた雰囲気に
あなた自身がその気になって
自分を認めていくと



それが
自然体としてあなたになれる。



これは
なりたい自分をイメージして
毎日眉を描く『習慣』が
そうさせてくれる。



喜多川泰さんの
「書斎の鍵」にも
書いてあった言葉

↓↓↓

素晴らしい才能が
素晴らしい結果を引き寄せるとは
限りませんが

素晴らしい習慣が
素晴らしい結果を引き寄せる

眉をたくさんの人に伝えてきて
これは本当に思う。



人の出会いと習慣は
マジで人生を変える。



まちゃさんに加えみつおさん…
壮絶な人生を経験されたお二人から
頂いたヒントを機に



新しい挑戦に向かっています。







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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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