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なぜ悩みがあると眉が上手く描けないのか?

vol.3636



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です。



前回のブログ

↓↓↓



このブログを書いていて
感覚的な視点ではなく
さらにもう一歩踏み入れた
具体的な解説もしたい!



ってことが浮かんできて
今回は『なぜ?』を
ブログにするんだけど



結論
心の迷いは
眉に出る。
ってことに変わりはない。



なぜ、心に迷いがあると
眉が上手く描けなくなるのか…



ぼくなりに理由を考えると
大切になってくるのは



「余裕」の有無。



人には考えられる許容範囲が
それぞれにあって



仕事のこと。
人付き合い。
日々の生活。
…いろいろ考えるけど



楽しいことより悩みが多くなると
いつもは出来ていたことが
出来なくなったりしちゃうよね。



昔、やるべき課題を
付せんに書きだして
いつも座るところの目の前に
張りまくった。



一見いいように感じるんだけど
”付せん”の書き方が良くなかった。



付せんの内容が
「仕事の仕組みを考える」
「ニュースレターを書く」
「お店以外での美容活動」
こんな感じに抽象的で
具体的じゃなかった。



目に見えるモノがあり過ぎるて
許容範囲を超えたのか
全てを見るのが嫌になって



やらなくちゃいけないのは
わかっているのに
頭も体も動けなくなった。



ひどくなると
味覚を感じなくなったり
体の感覚も鈍ってくる。



逆に
余裕があると
新しいことに興味を持ったり
視野が広くなる。



これが、眉に表れる。



いままでだったら
眉を描いていて
「あっ、ちょっと描きすぎたから
 修正しよう」
って思えたことも



余裕がなくなると
どうしても視野が狭くなって
細かい眉の違いに目が行かなくなる。



眉が仕上がって
なんかいつもと眉が違うと思っても
どこが違うかまでは見抜けず



最近、
眉が上手く仕上げれられない。
ってことになるんだよね。



特にここ最近思うのは
余裕って本当に大切ってこと。



追い込むことも
時には必要だけど



ぼくの”付せん”のように
目の前のあり過ぎると
動けなくなっちゃうのも事実。



今を生きる



未来を決めることも大切
…だけど同時に
今の積み重ねが
未来につながる。



これも事実だよね。



どっちが正しいか…
その答えはあなたの中にある。



とは言え
基本的な眉のことを知っていないと
そもそもの基準がわからないから



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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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