眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

あの人はなぜあんなに行動力があるのだろうか…

vol.3280

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

眉毛の書き方を改めて
勉強して眉メイク上達しようと思ったら

今までやってきたことを
一旦フラットに考えて
吸収することが
上達の道になるのですが

なかなかこれまでのことを
手放すって難しいんですよね…。

なかには
何も躊躇もしていないかのように
次々新しいことに挑戦するため
常に断捨離と習得を繰り返して
進化している人もいます。

あの行動力の違いは
なぜ出来るのか…?

今回は
行動力について
ちょっと話してみたいと思います。

では
今日も眉で人生変えていきましょう。

もう時代遅れ?

今回のテーマが思いついたのも
Yahooaニュースの記事があったからです。
↓↓↓

ナンパのような声がけ…

今は美容師さんもSNSで
カットモデルを募集する時代

効率的にも
1つの投稿で多くの人に
声をかけている事と同じです。

1人ひとりに声をかけるなんて
今の時代に原始時代か?ってくらい
古びているのですが

今から3年前
そんな時代遅れなことを
実体験でやったことがあります。

まさにモデルハント…的なことでした。

↓↓↓

普段は絶対にやらないことをやってみた。【前編】

 

↓↓↓

普段は絶対にやらないことをやってみた。【後編】

 

単独行動だったので
めちゃくちゃ恥ずかしかったのですが
それでも行動できたには
理由があります。

詳しい背景は
リンクのブログを読むと
細かく書いているのですが

いまの心境から
ひと言で説明すると
情熱のみの行動
です。

なにか行動をしようと思うと
頭の中で天使と悪魔が
会話をし始めます。

【天使】
「挑戦は成長の1歩!」
「いましかできない事だ!」
「お前なら出来る!」

一方

【悪魔】
「いやいや、
そんな恥ずかしいことして
この先、何に役立つ?」
「相手からしたら迷惑じゃね?」

こんな会話がやり取りされます。

この時、
同時に頭の中の天秤では

【A】すぐに諦めるほど
情熱はないものなのか?
【B】なんとしてでも
これをやり遂げたいんだ!

どちらが重いか?
やり遂げたいが重ければ

結果はどうあれ
やってみるべきと感じて行動します。
(とはいえ、
”悪魔のささやき”は強いですがね

想いが強ければ
行動できます。

中には
損得勘定なしに
行動していたってことも
あるかと思います。

行動には
感情が大切です。

なので
感情に向き合うことが
大切です。

決して
行動できなかったからダメ…
ってことではなく

なぜ、行動できなかったのか?
そこで正直に向き合えたのなら
それが正解です

眉メイクのレベルを上げようと
勉強するのも人それぞれです。

感情が強ければ
一旦これまでの方法を手放して
学んでみるのはおすすめです。

…とはいえ
これまでを手放すと言っても
”一旦”手放すのです。
決して、捨てるわけではないです。

ぼくは
皆さん、眉を書くテクニックは
すでに持っていて
その使い方を、今必要なものだけ
抽出していけばいいと思っています。

これまでを捨てるということは
怖いように感じますが
”一旦”端っこに置いておいて
フラットな状態で学んでみると

見えるものや
感じ取れるものが
違って見えますよ

そして

眉を書くということは
あなたの直感を
後押ししてくれます。

眉毛が上手に書けたときの
あの高揚感は
なんでも出来そうな気がしますでしょ?

こういった
眉毛を書けるようになって
これまでの自分を変えたい!
というなら

無料のメルマガを登録していただくと
眉毛を書けるようになるコツを
毎日あなたの手元に
情報がお届けになります。

眉ソムリエ®メルマガ
https://twelfth-ex.com/rg/291528/1/


それでは、またっ


眉ソムリエ®Youtubeチャンネル
http://urx.blue/ijNw


Twitterアカウント
https://twitter.com/narumi_pony


ホームページ
https://mayusomurie2020.com/


お問い合わせメールはコチラ
info@mayusomurie2020.com

〒030-0822
青森市中央1丁目24-4
有限会社 マロミ

代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. 自信を持たすためにほんの少しだけでも眉毛を書き足してあげる。

  2. 「あんなに苦痛だった朝のメイクが楽しくなった」眉セミナーを聞いてくれた方の声

  3. コンプレックスが気になって仕方がない。お化粧にも時間がかかる

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する