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感情を変える。なかなか出来なくて当たり前。だからぼくは眉を描く

vol.35134

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

先日、久しぶりに
30分の美眉セミナーをした。

眉セミナーをする前
眉を話す前は緊張感がある。

この緊張感というのは
眉の魅力を上手く伝えられるか?
という不安だから

どんなに考えた所で
相手があることだから
ここはどうにもならん。

自信をもって伝えられることは
もう楽しむしかない。

とはいえ、そんなすぐに
楽しめないのも事実だよね。

そんな時は
自信を持つために
自分で背中を押す。

ぼくの場合2つのルーティンがある
①お気に入りの音楽を聴く
(音楽を聴けない時は脳内再生w)
②眉を描く

気持ちを作る時って
自分の中で済ませられるものと
見た目から来る2つがある

自分の中で感情を動かすのは
これ。結構~難しい。

強引にネガティブを感じないように
ポジティブでかぶせると

ポジティブになり切れない自分に
自己嫌悪を感じて悪化する。

何度も挑戦してきて
周りの人の意見も聞くと
多くの人が当てはまる。

だから
感情をコントロールしやすいのは
お気に入りの音楽を聴くことで
テンションを上げていく。
香りでもいいかもしれない。

より、集中するために
目を閉じで耳に意識することで
成功しているイメージを
思い浮かべる。

するとね。
不思議と良かった!と
思えてくるんだよね。

そして
見た目を変えること。

なにか挑戦する時
諦めを感じてしまうことには
不安だったり周りの目だったり
必ず感情がある

でも、壁を越えるには
あきらめの感情を上回るほどの
前向きなイメージを描くこと。

それが眉を描くことで
最後、自分に自身を持たせること。

そのうえで
自分で努力してきたことが
必ず自信になる。

今日も眉を描いて
自分で背中を押す。

大きな自信をつけたいからと言って
濃すぎる眉は要注意ね

こういった
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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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