眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

同業者の方。今まで以上にお客様に喜んでもらう”虎”になる

vol.3515



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です



昨日は女性の美容師さんと
オンライン美眉レッスン。



同じ美容を伝える者として
緊張感は合ったんだけど



終わってみれば
充実した120分だった。



今回、
美眉レッスンを受けてくれたのは
徳島県は美馬郡にある
ヘアーメイクマエダの”梶 寿美さん”



https://ameblo.jp/genki3154/entry-12708806448.html



美容師さんだから
成人式、結婚式は
お客様にメイクもする



それでも習いたいと思うには
理由があった。



女性の方に多いんだけど
美的センスで出来ちゃう



感性が豊かで
言葉を交わさずとも
言いたいことがわかって
感覚的に出来ちゃう。



これまたすごい才能なんだけど
それを説明するとなると
これまた出来ない人が多い。



お客様をもっと満足させようと
お客様の眉を直してあげたいけど
何てアドバイスしていいか
わからない。



そう思う方、結構多い。



ここは
男性思考が役立つとき!



理論的に考えるのが
男は得意なんだよね。



眉にはすべて理由がある
なぜ眉山の位置をココにするのか?
なぜ眉頭の上に書き足すのか?
なぜ眉が濃くなるのか?



全部に理由がある。



理由さえわかってしまえば
もうね、最強です






技術は持っているから
理論を伝えたうえで
眉を実際に書いてもらう。



眉を描くときは
目安を見つけることが大切だし



理由を知ってから
眉を描くのでは
描きやすさが全然違う



アンケートにも
そのことを書いてくれた。

↓↓↓




眉はちょっとの角度
ちょっとの太さで
大きく変わる



ぼくは
眉に可能性しか感じてない。



これからも
お客さまのキレイさや
ワクワクした感情にさせるお手伝いを
たくさんしてくれるんだろうな~



そう思って
美眉レッスンが終わった。



でもね
昔のぼくは同業者の人には
ライバル心を
持っていたんだよね



負けない!ってね。



でも今は
同業の方こそ
眉の大切さを理解してくれて



それを広めてくれる
”同志”だと思っている。



特に今回
美眉レッスンをさせてもらった
徳島の梶さんは



ご自身の体験から
健康に関する想いが強く
ハーブを使って染める
「モクモクト」という
体に優しい染め方の
伝道師もされているみたい。



アレルギーに
思い当たることがある人は



寿美さんの
想いが詰まったブログも
読んでみてね

↓↓↓

https://ameblo.jp/genki3154/entry-12708806448.html


そして
改めて思うんだけど



徳島県と青森を一瞬でつなげる
zoomって
ほんと”どこでもドア”だよね



やっぱり眉ってだよね。
眉を変えたら3割増しで可愛い。
その笑顔が広まる世界を
これからも作り続けたい。



こういった

眉毛を書けるようになって
これまでの自分を変えたい!
というなら



無料のメルマガを登録していただくと

眉毛を書けるようになるコツを
毎日あなたの手元に
情報がお届けになります。



眉ソムリエ®メルマガ
https://twelfth-ex.com/rg/291528/1/


それでは、またっ


眉ソムリエ®Youtubeチャンネル
http://urx.blue/ijNw

Twitterアカウント
https://twitter.com/mayusomurie

ホームページ
https://mayusomurie2020.com/

お問い合わせメールはコチラ
info@mayusomurie2020.com

〒030-0822
青森市中央1丁目24-4
有限会社 マロミ

代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. 行ってはいけない所へ!知らずと行っていた…

  2. 卒業式、卒園式に出席の黒スーツに合わせる口紅

  3. 眉は奥が深い…という理由

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する