眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

まぶたが気になる人の眉毛のポイント

vol.3356



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です



身だしなみやメイクを
考える時



眉毛は眉毛のテクニック
目は目のテクニック
と別に考えていませんか?



似合うメイクをしようと思ったら
全体で考えてあげることが
大切になってきます。



全体で考えると
難しく思う人もいるので
目元ということで
”目と眉”
ここをセットで考えると



どんなことを意識して
眉を書く&整えるか?
対策が見えてきます。



最小の手間で
理想のあなたに向かうための
最大の効果を得ましょう



では、今日も
眉で人生変えていきましょう。



まぶたと眉毛の関係性




今回話題になってくるのは
まぶたです。



まぶた…と言えば
アイシャドウのアイメイク
と思うかもしれませんが



実は眉の作り方で
まぶたの見え方や
全体の印象も変わって見えるんです。



これは
”まぶたの広さ”も関係してきます。



このまぶたの広さは
眉で調整することができるんです。



あなたは眉を整える時
眉の下の毛、気になりませんか?






ここは短い毛が
気になるところなので
つい、毛抜きで抜きやすいです。



すると
抜きすぎて眉の角度がついたり
まぶたが広く見えます。






こうなると
まぶたが広く見えたり
全体の印象がキリッと
なり過ぎてします。



あなたはどうですか?
眉山の下の眉毛を
抜きすぎたりしていませんでしたか?



もし、抜きすぎていたとしても
全然大丈夫です。



少し、
眉を書いてあげればいいですから



方法として
眉山の下の空間を埋めてあげる

↓↓↓








まぶたが気になっている人は
まぶただけを見るではなく
眉との関係も見てみると良きですよ♪



埋め方はわかっても
上手くできないって人も
いると思うのですが
その時は道具に頼りましょう。



眉を書くとき
道具で仕上がりが変わるのも事実です。



アイブロウブラシ
です。




このアイブロウブラシに
一番感じることは



眉が上手く書ける!
ってことです。



・ブラシの毛質
・ブラシの毛量
・手に持った時のしっくり感



しかも
それだけじゃないのです♪



お客様の声



ブラシを使って書くことによる
グラデーションで
目と眉の間隔を狭く見せられます



先日
オンライン眉レッスンを受けてくれた
愛知県幸田町のルナちゃんが



オンライン美眉レッスン後
ぼくの超絶おすすめの
アイブロウブラシを使って
眉を書いてみたことを



ブログに書いてくれました。

↓↓↓




ブログより抜粋
↓↓↓

元々、眉毛の描き方自体は
分かっていたので
それなりに描けてはいたけど


確立された描き方が
自分の中で無かったので
いつも時間がかかってた


~中略~


これがまた
もの凄く描きやすくて


あれだけ気を遣って

描いてた眉毛を描くことが
とっても楽しくなりました


そう!
眉を書くことが楽しくなる!



眉の理論を知ったことも
あると思うのですが
書きやすい=眉が書ける



そして楽しい!



楽しいって眉だけにとどまらない
最高のモチベーションです。



眉レッスンをすると
8割の人が注文してくださる
BISYODOさんの
アイブロウブラシなのですが



その良さを体感して
眉を書くことが楽しくなってくれて
ありがとうございます♪



理論を知って試してみる
これが一番の成長です。



やってみることに価値があって
やってみて上手くいかなかったことは
誰でもあるのですが



一歩踏み出した…ってことは
成功か成長しかありません。



眉ひとつで目の印象
そして
全体の印象が変わる!



眉の下の部分に
ヒミツがありますので
やってみてください♪





こういった

眉毛を書けるようになって
これまでの自分を変えたい!
というなら



無料のメルマガを登録していただくと

眉毛を書けるようになるコツを
毎日あなたの手元に
情報がお届けになります。



眉ソムリエ®メルマガ
https://twelfth-ex.com/rg/291528/1/


それでは、またっ


眉ソムリエ®Youtubeチャンネル
http://urx.blue/ijNw


Twitterアカウント
https://twitter.com/narumi_pony


ホームページ
https://mayusomurie2020.com/


お問い合わせメールはコチラ
info@mayusomurie2020.com

〒030-0822
青森市中央1丁目24-4
有限会社 マロミ

代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. 自然な太眉にして垢抜けさせる眉毛の書き方

  2. そのちょっとの勇気が、大きな違いをもたらしてくれる

  3. 第一印象を変えると相手だけじゃなくあなた自身も変わる。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する