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眉が難しいと感じる3つ原因!共通した1つの方法で解決できます!青森から発信

vol.3397



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です。



「眉って重要!」
「似合う眉が書けたら
人生変わるかも…」



そうは思うけど
眉って難しいよね~と
感じませんか?



こう思う方は
ハードルの設定が
高すぎるだけかもしれません。



眉を書く上では
なりたいイメージを
理解することも大切ですが



その前に
知ってもらいたいことがあります。



なんでもっと早く
ブログに書かなかったの?
って話ですが



先日
整理収納アドバイザー2級を
受けてきたのですが
その講座を受けてみて



難しいと感じている理由を
詳しくブログに書かなきゃ!と
思ったのです。
(今まで書かずにゴメンナサイ)



でも、
なんで整理収納アドバイザー?
って思うかもしれませんが



ぼくの中で
整理収納(片づけ)と眉を書くことは
ものすご~く近いものがあるんです。



講師は
片づけのきっかけをくださった
加藤ゆかさん

↓↓↓




では、
整理収納アドバイザー2級を受けながら
何を思ったのか?



そして
眉が難しいのと
何が関係しているのか?



これをお伝えしていきます♪



では今日も
眉で人生変えていきましょう♪



難しいと感じる3つのポイント




まず初めに
眉が難しいと感じるポイントは
だいたいここにまとめられます。

↓↓↓

①目安がわからない
②何を使ったらいいかわからない
③情報が絞れない



クドくならないように
ザっと一つずつ解説していきます。



①の”目安”というのは特に
・眉山の位置
・眉尻の角度
・眉頭の始まり



それぞれに「ここにする」と
目安があるのですが
それがわからないと



昨日は上手く書けたのに
今日は上手く書けない。
ってなっちゃいます。



②の”何を使って書けばいいか?”
というのは
これ自体に正解不正解はなくて



パウダー・ペンシル・リキッドに
メリットデメリットが
それぞれあって



例えば
眉が濃くなっちゃうなら
芯が硬めのペンシルで
書いてあげてもいいし



眉の密度が無くて
眉全体に色を足して
自然な眉にしたければ
パウダーを使ってあげる。



とにかく
落ちにくさを求めるなら
リキッドがいい!



こんな感じに
何を使って書いたらいいかは
その人によって変わります。



中には
書きなれているから…
という理由で選ぶ人もいるけど
それもOKです。



③の”情報が絞れない”というのは



あまりにも情報が多すぎて
逆に選べなくなっちゃう…
ってことです。



これも
次の質問をあなた自身に
してみると答えが見えます。

↓↓↓


「今のあなたに必要な
方法は何が良いと思いますか?」



すると
今、必要としている情報と
今は、不必要な情報と
わかれてくるんです。



情報に無駄はないです。
今、使うか使わないか?です。



んで、



この3つをまとめると
ある共通点が見えてくるんです。



それは



”難しい”
という
先入観






・眉は難しいとよく聞く…
・難しいから勉強しなくちゃ…
↑こんなこと思いますよね?



これは今の情報社会
誰が悪いでもないです。



先入観を取り除くだけでも
捉え方が全く変わるのですが



先入観を取り除くには
知ることです。



知るだけでも
眉って書けるかも…
そう感じます。



先日受けた
整理収納アドバイザーを受けて
知ることの重要さを
改めて感じました。



ぼくの例でいうと



元々片づけは苦手…
やらなくちゃと思いつつ
モデルルームのような風景には
一向にならない…



捨てようと思っても
いつか使うと思うと捨てられない
山のように書類が重なって
やっと片づける…



片づけが出来ない=出来ないヤツ



そう思っていたのですが
・増える理由
・整理出来ない要素を知ると



先入観で出来ないと
決めつけていたし
出来ないヤツと決めつけていた
ってことを感じました。



理由を知ったうえで
「じゃぁ、どうしようか?」
と、細かく分けて考えると
これまた結構出来るんです。



少し出来るようになると
そこからが楽しい!



出来る自分にすごいじゃん
やればできるじゃん!って
成長を感じられました。



このように
難しい・出来ない…という先入観が
どれほど成長を妨げているか?
痛感したのでした。



眉が難しい…というか
奥が深いことはあります!
それは断言します。



ただ、
あなたに必要な
眉の方法だけを知るなら



あなたの想像の100倍は
眉ってシンプルに書けます。



難しいと思ったら
なぜなのかを知る。そして
理論を知ることで
先入観はまぼろしだったことが
わかるかと思います。



そのための専門知識と
これまでの眉に特化した着眼点で
あなたの疑問解消のお手伝いは
出来ると思っています。



ってか、
解消のお手伝いをしたい!



眉ってすごいんだ!ってのを
知ってもらいたいですから!



ちょっと長くなっちゃいましたけど
聞くだけでも
眉の書き方がわかっちゃう
眉セミナーもまだあります♪


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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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