眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

眉を書く技術を実はもう持っているんです。

vol.3353



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です



フェイスブックをしていると
〇年前の今日の投稿…って
振り返ってくれます。



バイクで一人旅していた時
娘がまだ1歳の時


↑たまごでニワトリを作ってたw



その時の感情を
思い出させてくれるのと同時に



過去の自分と比較が
出来ます。



365日1日も休まず
ブログを書いている
ブログ仲間で



食品サンプルの
世界的アーティスト
”のんちゃん”こと
世古紀子さんは



2年前の画像を見て
ある違いを感じたそうです。

↓↓↓

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その違いとは

です。



のんちゃんと初めて会ったのが
2019年の11月
とある懇親会だったのですが



この時、
「お任せする~!」と言われて



柔らかくも凛と洗練された
女優オーラを引き出そうと
眉で印象を引き出したことを
覚えています。



その時
眉を書くときに意識するところを
ほんのひと言伝えたのですが



その後も意識して
眉を書いてくれていた
おかげもあってか



改めて2年前の画像を見比べると
眉の印象で
かなり違って見えたそうです



それくらい
眉は重要なんです。



その眉の重要性を感じ
同じ美容を伝える仲間として
まずは眉レッスンを受けてみたい!と



愛知県は
のどかなのどかな幸田町❣
筆柿と田んぼの景色が癒される町



その幸田町にある
hair living YURAの
永吉るなさんが
受講してくれました。



アンケートご記入と
掲載ご許可ありがとうございます




いつも太くなっちゃう眉…
癖や理由を知ると
対策が出来るようになります



技術も意識も高く
眉を書くのもお上手でした。



なりたいイメージを共有して
さらに、
お仕事に対しての意識も考えると
どんな眉にしていくのか
見えてきました。



そこから一人に向けた
眉を書くポイントになる
眉レシピを作っていきます。



食品サンプルアーティストの
のんちゃんのように
大切にすべきポイント



この時、
あれこれ詰め込み過ぎないことを
意識しています。



なぜかというと
ヘタすりゃこれまでを
全否定しちゃうからです。



メイクレッスンを始めた頃は
粗さがしをして
そこを正してあげることが
正義だと思っていました。



威厳?説得力?を保つために
先生と生徒としての立場を
ハッキリさせなくてはいけない。



だから、指摘する…



良くなりたい!と思っているから
指摘すること自体



間違ってはいないのですが
ココロのどこかで
相手を下に見てしまう危険性がある。



それが
全否定に受け取られたら
眉を習うのが楽しくない…
だけじゃなく



「私はダメなんだ…」と
ココロをへし折るからです。



ぼく自身が
そんな経験があるからであって
いま多いと思います。



そんな時に
助けられたのが



認めてくれる人であって
理解してくれる人であって
背中をそっと押してくれる人でした。



絶望が希望に変わる瞬間



それは経験した以上
伝えるべきこととして
考えています。



それが眉を通じると
今まで持っている
ご本人の眉メイク技術を使って



その中で出来ることを見つけて
実現のお手伝いをする。
その場だけじゃなく継続して
自分で理想の眉が書けること。



誰かにやってもらうことは
きっかけや希望につながるし
それが自分で出来たとなると
さらに自信につながります。



自信が持てるということは
昨日の自分より
今日の自分がちょっと好き
ってことです。



この感情が
あなたの中で
あなた自身を支えてくれます。



最後は
あなた自身で自分を支えられます。
そのお手伝いが
眉ってことなんです。



もう技術は持っています。
つまり
選択は自由です。



その使い方で
いかようにも出来る



これが眉ソムリエとして
お伝えしたい事であって
眉を通じて出来ることです。



たかが眉、されど眉です。



こういった

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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