化粧品屋としての過去の苦悩

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  1. その向上心は誰を向いていますか?

    vol.229技術や知識を勉強しに行くということは確実に成長しているはず…でも、これでいい!という感覚にはならない。この感覚…

  2. メイクの方法を伝えるときは義務感をなくして楽しさを多く知ってもらう。

    vol.227先日のブログこちらにブログを一緒に学んだ仲間るーさんこと佐藤さんからhttps://ameblo.jp/air2888/メイクレッスンっ…

  3. 自分が思っていることと、相手が思っていることは、立場が違えば違って当然。

    vol.220「メイクを知りたいんです教えてください!」お客様にこんなことを言われたら頼られたことに嬉しさだって感じるし一肌…

  4. 別に今の仕事じゃなくていいんでしょ?と言われたら、どう思います?

    vol.219前回のブログの続きメイクレッスンだからと言っても技術やワンポイントテクニックをすぐに伝えないので初めは何をして…

  5. あなたに価値を感じているのではなく、値段にしか価値を感じないから次につながら…

    vol.214前回のブログで青森市 お猿出没の捕獲作戦がお店の真上で繰り広げられていた内容その日のうちに無事捕獲となって山に…

  6. ターゲットを絞ったつもりでも、絞れていない?ターゲットを絞るのとは…。

    vol.2113日前くらいのブログの続きの内容!ターゲットを絞るという作業にかなり悩まされた。勉強をしていくと”ターゲットを絞…

  7. メイクが得意なお店は20代のメイク好き女子のお客様が多いのか?

    vol.208化粧品屋としてお店に立ていると業界内でよく言われるのが客層の高齢化高齢化ということはそれだけ長年そのお店を愛し…

  8. 本当に来てほしい人に来てもらえるためにできること

    vol.205昨日は代休をもらって東京のお友達を連れて青森県を堪能しまくったいろいろな体験ができたのでゆるブログの時に触れて…

  9. 自信の無さを隠すための隠れミノに使っている”無料”…。その先に待っている事と…

    vol.204昨日、ねぶた祭の審査があって今日は受賞看板を堂々と掲げているねぶた大賞を取ったのは初の女性ねぶた師の北村麻子さ…

  10. メイク技術に自信がないからこそ、わかることがある。むしろ、今しか見えないこと…

    vol.203昨日の青森ねぶた祭は人が多くて多くて時間内に全部のねぶたが見れなかった。正直…ねぶたを見に来てくれた方にもっと…