眉ソムリエNARUMIの
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片づけの最大の敵が現れた…が、実は一番の味方でした。青森から発信



vol.3371 



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です



今日は日曜日なので

ゆるネタでお届けします♪



昨日のブログでは
片付け心理学の講座に
行って来たことを書いたのですが




早速片付けをしていると
最大の敵が現れました。



昔(2006年)の日記ですw
(この時24歳)



美容業界に入って東京に行き
アメリカに行って
青森に帰ってくるまでの
心の葛藤が書かれていました。



この期間はぼくの人生で
今の眉ソムリエにつながる
大切なエピソードが詰まっています。



読み返してみると
夢と現実のギャップを感じながら、
素直に自分の気持ちに向き合い
それを実行してきたぼくがいました。



日記の中もボクも
必死に生きてました。



そして、この時は
頑張りつつも自己否定しながら
生きていたのも感じます。



日記の始まりは
アメリカに行く前なので
バイト生活を必死でやっていました。



バイト3つ掛け持ち…
・グッズ売り場店員
・ファミレスキッチン
・印刷工場
(単発で引っ越しの派遣)



アメリカに行くための
資金を集めるために必死!



最大で20時間労働w



移動時間に電車で寝る
寝過ごさないために座席に座らない
お昼休憩に寝て同僚に起こしてもらう



そんな生活をしていました。



それでも生活しきれたのは
期間が決まっていたからです。



今も感じますが



イメージできていないことに
必死に頑張るのは難しくツラい…
です。



何が難しいって継続です。



逆に
イメージがハッキリしていると
継続はしやすいですけど
そのイメージもハッキリさせるのが
難しかったり…



だからこそ
イメージ作りのお手伝いをするための
勉強はこれまでしてきました。



だって
イメージが湧くと
実際に行動ができるからです。



眉を書くときに
どんな形にするとか
何を使って眉を書くかよりも



なりたいイメージを
大切にしているのは
ぼくのこれまでの経験からも
言えることです。



そして
知識を知っただけではなく
それを出来そう!やってみたい!と
あなた自身が思ってもらうために



理論をわかりやすく
解説していきます。



なりたいイメージは
自由に描いてもいい!
誰に笑われるわけでもなく



自分の感情に素直になるための
きっかけでもあります。



それができると
何をすべきかが見えて
いままでの眉テクニックを使って
書けるようになるんです。



これまで頑張ってきた
眉のテクニックは
何一つ無駄にさせません。



日記の中にいたぼくも
アメリカに行くまでの2か月弱
とにかく必死でした。



そう思えると
頑張っていた自分に
よく頑張ったね!と
言ってやりたくなります。



あなたが描いている
理想の姿や夢と
見た目からの印象を
組み合わせることで



これまで頑張ってきたあなた自身を
認めてあげたり
許してあげられたら
きっと見える世界が変わるはずです。



過去を振り返ることで感じた
自分の成長は最高の味方
だった!と
気が付きました。




片付けは
ほぼ進みませんでしたがねw



その代わり

感情の片付けは大いにできました♪



今、ドラマで放送されている
”コントが始まる”でも
理想と現実にぶつかりながらも
夢に向かっていた姿は



なんか
昔の自分を見ているようで
懐かしい気持ちになっていました。



こういった
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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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