化粧品屋としての過去の苦悩

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  1. 別に今の仕事じゃなくていいんでしょ?と言われたら、どう思います?

    vol.219前回のブログの続きメイクレッスンだからと言っても技術やワンポイントテクニックをすぐに伝えないので初めは何をして…

  2. あなたに価値を感じているのではなく、値段にしか価値を感じないから次につながら…

    vol.214前回のブログで青森市 お猿出没の捕獲作戦がお店の真上で繰り広げられていた内容その日のうちに無事捕獲となって山に…

  3. ターゲットを絞ったつもりでも、絞れていない?ターゲットを絞るのとは…。

    vol.2113日前くらいのブログの続きの内容!ターゲットを絞るという作業にかなり悩まされた。勉強をしていくと”ターゲットを絞…

  4. メイクが得意なお店は20代のメイク好き女子のお客様が多いのか?

    vol.208化粧品屋としてお店に立ていると業界内でよく言われるのが客層の高齢化高齢化ということはそれだけ長年そのお店を愛し…

  5. 本当に来てほしい人に来てもらえるためにできること

    vol.205昨日は代休をもらって東京のお友達を連れて青森県を堪能しまくったいろいろな体験ができたのでゆるブログの時に触れて…

  6. 自信の無さを隠すための隠れミノに使っている”無料”…。その先に待っている事と…

    vol.204昨日、ねぶた祭の審査があって今日は受賞看板を堂々と掲げているねぶた大賞を取ったのは初の女性ねぶた師の北村麻子さ…

  7. メイク技術に自信がないからこそ、わかることがある。むしろ、今しか見えないこと…

    vol.203昨日の青森ねぶた祭は人が多くて多くて時間内に全部のねぶたが見れなかった。正直…ねぶたを見に来てくれた方にもっと…

  8. 技術があったら人は来る…。技術があっても人は来ない。そんな時に気づかされた言…

    vol.202今日から2日間は青森ねぶた祭が最高潮に盛り上がる特に今日はねぶたの審査日なのでねぶたの作品の技術やお囃子の技術…

  9. 無料にするということは、本音でいうところの〇〇〇。

    vol.201今回は前回ブログこちらの続き業界の常識として・メイクレッスンは無料でするもの…・商品を買っていただくための付加…

  10. 業界の常識から抜け出せずに、サービスの価値が見えなくなる

    vol.200昨日は青森ねぶた祭の初日。”ねぶた師”というねぶたを作る人がいる1人で何台も大型ねぶたを手掛ける人もいれば1人1台……