一度保留にしたイベント運営を「速攻で引き受けた」理由。
vol.5464
先日
イベントの運営を手伝ってほしいと
依頼されたのですが
内心…「イベント運営かぁ〜」と
保留にしていました(笑)。
だって
イベント運営って身体も心も使って
いろいろやることがあるのですよ![]()
それでも「やろう!」と
決意した一言があったのです。
イベントは
戦争をしていた時の
日本の首相「東條英機」さんの
ひ孫にあたる
「東條英利(ひでとし)」さんの
講演会です。
東條英利さんが
普段どんなことをしているかを
ネットで見てみると
「しめ縄プロジェクト」として
日本の伝統文化である
「しめ縄作り」の体験や講演会を通じて
お正月文化や
日本のこころを伝える活動や
神社のことを
伝えたりしているそうです。
なぜ、そんなことをしようと
思ったのかという質問に
東條英利さんは
「日本の良さ、素晴らしさを
世界に伝えたい」
と。
この言葉どこかで
聞いたことがあります。
それは
しゅーてぃが書を通じて
伝えたかった想いと同じ。

そう思うと
大きく貢献することはできなくても
何かできるんじゃないかと思って
「運営のお手伝いをさせてくださいと
ご依頼に返信していました。
今日8月15日は終戦の日。
たった81年前に起きた事実で
ちょっと時代が違えば
爆弾の雨から逃げたり
敵地に出向くことを
していたのかもしれません。
戦後は
日本を100年かけて崩していこうと
(GHQ)計画がされ
偏った教育が
されてきたことが近年
若い日本人にも知られています。
侵略だったのか
アジア諸国を植民地支配から
解放するための行動だったのか
世界に親日国が多い理由が
一つの結果でもあるのではないかと
思うんです。
日本の未来のために
命をかけて託した人たちは
どんな想いだったのか。
きっと
争いのない
「平和で心豊かな世界」
だったはずです。
東條英利さんをはじめ
当時戦争に関わった
6名の子孫の方々が集まり
「平和は作れる」と題して
「HOPE80」というプロジェクトを掲げ、
2026年4月には
ハワイ・パールハーバーの戦艦ミズーリ号で
平和への誓いを立てるなど
世界へ発信を続けておられます。
誰もが
「戦争は良くない、平和であってほしい」
と願っている。
だからこそ
ぼくたち一人ひとりに何ができるのか?
8月29日(土) 東條英利さんの
口から語られる
「これからの平和の作り方」。
ぜひぼくたちと一緒に
その想いを聞いてみませんか?


開催日時・会場
日時: 令和8年(2026年)8月29日(土) 18:00開演(17:30開場)
会場: 弘前市立観光館(青森県弘前市下白銀町2-1 追手門近く)
- 定員: 先着100名限定
プログラムと参加費
プログラム 時間 参加費 第1部 講演会 18:00〜19:30 3,500円 第2部 懇親会 20:00〜21:30 5,500円(※別会場・食事ドリンク付) セット申込 18:00〜21:30 9,000円(講演会+懇親会) 講師プロフィール
講師: 東條 英利(とうじょう ひでとし)氏
経歴:
1972年埼玉県生まれ。第40代内閣総理大臣・東條英機氏の直系の曾孫。
神社文化評論家 / 一般社団法人 国際教養振興協会 代表理事。
全国規模で勉強会や講演活動を行うほか、2026年5月には真珠湾での「日米 心の和解」署名式に臨む。
主催
- 主催: 青森の未来を考える会
お申込は
↓↓↓
https://peatix.com/event/5106845
それでは、またっ![]()
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