眉ソムリエNARUMIの
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人前で話をする人の話の構成を考える時に大切にしていること

vol.4458

こんにちは♪
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

昨日は
前に講話サポートを
させてもらった方に
お食事を誘ってもらって
お食事会。

講話本番に至るまでに
どんな葛藤があったのかを
裏話の様に話をした。

今回は
仕事(起業)がテーマで

講話サポートの中で
何度も同じ質問をした言葉がある。

「改めて
 仕事をするって何ですか?」

全部で
3~4回全く同じ質問をした。

伝えたいことを
話すのではなく

目的をブラさないように
話の構成をサポートしていく。

そして
最後は聞いてくれて1人が
何か行動に移したい!と思うこと。

そして
講話サポートを通じて
本人が本当に伝えたいメッセージや

自分が果たす役目に
気付いてもらうために

どう講話を作っていくかを
一緒に探る。

あとは
伝える人の熱量を引き出して
信じる。

ここが
一番の鍵かも♪

サポートの方法も
たくさんあるけど

ぼくは
「話してみて
 何か気が付いたことある?」って
気づきを問いかける。

言われて
気が付くこともあるけど

自ら気が付いたことが
一番行動するのを知っているから
気付きのためにはどうしたらいいか?を
大切にしている。

言いたいけど言わない忍耐力が
いつも鍛えられるけど
「答えはすべて相手の心の中」。

…とはいえ
つい引っ張ってしまうことも
ある。

先日の講話も
本番2日前に
講話の中にあった映像を

最後の
ラストメッセージの所に持ってきて

聞いてくれる人に
想いを伝えたら
起業する上で大切になってくる
自己肯定感が上がるんじゃないか?
って閃いて
順番を変える提案をした。

きっといいように転がったと
自分を信じようw

食事会では
講話に入れなかった内容を
さらに詳しく知れて
楽しい時間になった。

講話サポートをしてて
思うことは

その人とかなり深い話をするから
その人の事を本気で応援したくて
仕方がなくなる。

昨日の食事会も
それぞれが青森を良くするために
出来る事は何か?を
思い描きながらの時間になった。

講話サポートとして
僕の才能を使ってくれてありがとう❣

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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