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【後編】2023年を振り返ってやっていた挑戦の理由とは…

vol.4304

こんにちは♪
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

2023年も今日で終わり。

今日のブログは前回の続きで
2023年に挑戦してきた後編。

前編は
↓↓↓

7月は
自分のご褒美を
全力で叶えてみた。

人生初の大好きな桃を
丸かじりしたこと。

温泉帰りに
無性に桃が食べたくなって

スーパーに行くと
2つで800円の桃と
2つで1300円の大”糖”領という
福島県のブランド桃。

桃を丸かじりすることすら
初めてだけど

ブランド桃をかじってみたい!でも
桃を丸かじりするなら
少しでも安い方が良いんじゃないか?

という葛藤を
桃売り場の前で数十分。

結果、ブランド桃を買って
丸かじりしたら
もぉ~~~倒れるほど幸せだった。

自分のごきげんは
自分で取るということを
心底体験できた。

8月は
周りで家系図を作成している人が多く

ぼくも家系図を作ろうと
戸籍謄本をいろいろ取り寄せて

総本家の親戚の方に
どういう成り立ちで
鳴海家が成り立ってきたのか?を
勇気を振り絞って聞いてみた。

その時
総本家の鳴海家のお墓に行くと
130cmもある蛇の抜け殻。

しかも
超珍しいと言われる
頭の先から尻尾まである
蛇の抜け殻。

これも
ご先祖様の応援が
あったのかもしれない。

9月は
青森市倫理法人会の専任幹事という
会の運営に大きく携わる大役で

頼まれごとは試されごととして
思い切って挑戦してみた。

これも、
周りに信頼できる人や
応援してくれる人がいたからこそ
お役を受けることができた。

10月は
本格的に講話作りを一緒に作る
講話サポートをした月なんだけど

1か月に渡る講話サポートは
計6回~7回になることも。

講話してくれた人が
自分の使命に気が付いて
何のために、誰のためにを見つけて

その後を歩んでいる姿が
うれしかったけど

そこには
講話を0からを作り出す
ぼくの楽しみも含まれていた。

11月は

大好きなお二人が青森へ。

崔燎平さんと
SHOGENくんの講演会開催に
携わらせてもらったこと。

そして
この日に準備していた
三内丸山遺跡のガイドをしたら
もぉ~大好評で

多い時で1週間に
3回も三内丸山遺跡に
行くこともあった。

これも応援してもらったことが
本当に力になった。

そして

12月は
いままで選んで着なかった
派手柄シャツを着用。

これは
小野マッチスタイル邪兄さんに
提案してもらったから。

ドキドキしたけど着て
YouTube投稿してみたら好評。

これからさらに
攻めてみようと思う…。
どうなることやら…( ̄▽ ̄)

とこんな感じに
初挑戦の多くは
誰かがいるかが大きなカギに
なっていた。

誰と同じ時間を多く過ごすかで
人生は決まると思っている。

どんな人といたい?
それは、自分で選べるよ。

そんな2023年も今日で終わり。
本当に走り切った。よく頑張ったよ。
エライエライ!

2023年
このブログを読んでくれて
ありがとうございました。

本当におせわになりました☺

来年もまたよろしくお願いします♪

良いお年をお過ごしくださいませ☺

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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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