眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

宮島に行くことがあったらここに行ってみてほしい。

vol.3895

今週は
木曜日に広島から帰ってきて
翌日、日テレの番組で
ZIPを見ていたら

 

 

なんと宮島から生中継!
昨日まで宮島にいたーーー!

 

 

しかも
厳島神社に行って
大鳥居の下を歩いて
もみじ谷にも行っていたのは
ぼくも同じところを歩いて

 

 

見てきていたから
めっちゃうれしくなった。

 

 

今回、
広島県にある宮島に行くのは
2回目。

 

 

前回は8年前に
当時の化粧品店の指針になる
経営理念を作るために

 

 

23日で宮島に来たんだけど
初日から未来を見失う絶望感と
頭を使いすぎて
翌日には知恵熱が出てた。

 

 

宮島を観光することも出来ずに
前回は終わったんだけど、

 

 

今回は初めから最後まで
宮島を堪能しまくった。

 

 

結果を言うと
宮島、すごくいい。

 

 

8年前には行かなかった
宮島の奥の方にある
『大聖院(だいしょういん)』に
初めて行った。

 

 

ここはチベットから
ダライ・ラマ16世御一行が
観音堂に来たところで

 

 

実際に法話をした台座や
明治天皇が寝泊まりしたところが
残されている。

 

↑↑色を付けた砂で作った
曼荼羅(まんだら) 

その観音堂の地下には
真っ暗でうっすらと
お釈迦様の写真が見える地下道へ。

 

 

これまでを振り返って
罪を取り除いてくれる修行の場に
なっているみたい。

 

 

その他にも
豊臣秀吉が安全祈願のために
船に乗せたという
波切(なみきり)不動明王さまが
祀られている所や

 

 

四国八十八カ所巡りの砂が
置かれている所。

 

 

これ以外にも
見どころがたくさんで
自然とありがたさから
手を合わせて歩きたくなる場所。

 

 

しかも、この季節は
紅葉がキレイで
朝の澄んだ空気の中

 

 

高台から厳島神社を
見下ろせるような景色で
本当に良い所を見せてもらった。

 

 

そこにおつとめになられている方に
案内してもらったので
詳しく教えてもらったけど 

 

 

詳しく知っている人か
事前にブログでちゃんと調べてから
いった方がすべてを堪能できる。

 

 

今年は青森に
県外の人が遊びに来てくれて
ちゃんと三内丸山遺跡の
ガイドさんの話を聞いて

 

 

めちゃくちゃすごい所じゃん。
って思えた。

 

 

学生のころは
勉強が苦手だからと言って
見て見ぬふりしてきたけど
知れば知るほど

 

 

そこの土地のすごさや
先人が大切に遺してきたものが
どれだけすごいものなのかを
感じることができた。

 

 

なんとなくあるものは
実はすごいことがたくさん。

 

 

歴史を知ると同時に
やってもらいたいのは
『自分を知ること』
『自分を生かすこと』

 

 

宮島の経営理念を作る合宿でも
自分の中にある答えに
向き合う時間だった。

 

 

8年前はこれが答えだと思って
人に話して説明をしたり
それに対して質問をもらうと
つじつまが合わなくて
答えられなかったものも

 

 

8年後の今は
ブレない自分に成長できているのを
感じられた。

 

 

どうしてそこまで出来たのか?
その過程が
次は誰かを救うためになる。

 

 

そう考えると
過去の使い経験すら
ありがたい財産になるんだと
確信した宮島合宿だった。

 

 

頭も体もすべて使い切って
広島から帰ってきてから
初めに行った場所は、

 

 

毎月体のメンテナンスを
してもらっている
永ちゃん先生の所へ。

 

 

体の状態をチェックしてもらうと
永ちゃん先生から開口一番
「なるさん、太った?」

 

 

たしかに
2泊3日の合宿中9:30~19:30は
トイレに行くしか歩かなく、

 

 

朝昼晩…しっかり食べたからなぁ。
痩せようw

宮島に行くことがあったら
厳島神社だけじゃなく
大聖院(だいしょういん)も
ぜひぜひ行ってみてね。

無料のメルマガを登録していただくと
毎日あなたの手元に
情報がお届けになります。

眉ソムリエRメルマガ
https://twelfth-ex.com/rg/291528/1/

それでは、またっ

眉ソムリエRYoutubeチャンネル
http://urx.blue/ijNw

Twitterアカウント
https://twitter.com/mayusomurie

ホームページ
https://mayusomurie2020.com/

お問い合わせメールはコチラ
info@mayusomurie2020.com

〒030-0822
青森市中央1丁目24-4
有限会社 マロミ

代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. Twitterで意識すべき3つのコツ

  2. 一瞬で変わりたいなら眉毛です。

  3. 毎日同じ眉を書くためにすること

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する