眉ソムリエNARUMIの
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化粧品を使ってはいるもののイマイチ効果を感じない

昨日は勉強会で
福島県は郡山市へ
いきなりだけど・・・
郡山市のタクシー運転手さんビックリマーク
もうちょっと
愛想良く出来ないもんですかーー?
昨日は風が強くて
めちゃめちゃ寒かった郡山市ゲホゲホ
ホテルにチェックインしてから
3人でタクシーに乗って
懇親会会場の行き先を伝えると
タクシー運転手
真顔「歩けば5分の所ね…」
ボク達
笑い泣き「近くてごめんなさいね」
タクシーの運転手
真顔「・・・」





と言ったら
タクシー運転手
真顔「乗せたら断れないでしょ…」
まぁ、ごもっともですが
そんなん言われたら
車内が凍りつくやーーーん!あせる
降りる時に
「ありがとうございました」と伝えても
一切笑顔なしで
ボソボソ何言ってるかわからない。
懇親会に行く時の
おじいちゃんタクシー運転手が
たまたま愛想悪かったのかな?と
思ったら
帰りのタクシー運転手も
あの対応ってのは
偶然が重なったにしても
同じ東北人として
東北のいい所は発信したいと思うけど
あれは直さないとダメ!
たしかに
ワンメーターの距離だったけど
あんな、ぶっきらぼうな対応は
正直、イラっとしちゃったし
気持ちよくタクシー代を出せない。
結局、
その地域のイメージにもつながる
今回、福島の郡山市での勉強会は
お互いにブログの勉強をして
いつもは
お互いにブログを読んだり
SNS上での交流だけど
同窓会という形で
ブログ以外の経営の勉強も踏まえた
集まりだった
この集まりが決まった時
人は人でしか磨かれない
そんな言葉を
ブログを教えてくれた
板坂裕治郎さんが書いていた。
でも、見方を変えれば
タクシー運転手の対応も
勉強になる
逆の立場だったら
あんなタクシー運転手の様な対応は
絶対に取らない!
反面教師としても
いい体験になった。
これもある意味
人で磨かれた?のかな?グラサン
ネットで買う時は人に会わずに
会話もせずに事が済ませられるけど
何か満足していない
もっと向上していないと感じたら
人に接する事で
必ず視点や考え方が変わる!と
ボクは思っている
メイクの大会でいい賞を取って
そこから自信を持って
どんどんボクの腕を見せまくろう!と
ここがダメ!もっとこうしたらいい!

とダメ出しメインの提案で
ボクは知っているんだよ!と
アピールしていた時期があったえーん
それが
サービス精神と思ってたけど
今考えると、ただの腕自慢…
大失敗。
当然、2回目の来店はなかったし
一生懸命伝えても
心から楽しんでくれている感じは
全然なかった。
これじゃダメだ!という事で
どんな事を伝えたら
どんな事をしたら
イヒ「じゃぁ、やってみようかな?」
って思ってもらえるか?を
意識していった。
そのあたりからかな?
お客様をダメ出しすることは
ほぼ無くなったし
人と話すという事を
改めて考え直すきっかけをもらった。
人と接するのが
めんどいって思うかもしれないけど
何か一人じゃ限界を感じたなら
人に接するのは大きな一歩になる
違う事を書こうと思っていたら
タクシー運転手への
愚痴ブログになってしもた…あせる
でもね!
泊まったホテルの店員さん達は
深夜にホテルに戻っても
笑顔でめちゃめちゃ良かった!
次もまた行きたい!
そんな事を思った今回の郡山市ウインク
明日は
化粧品の事を書くから
今日は許してねイヒ
それでは〜

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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