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まちゼミとは?青森市でもまちゼミは開催できるのか?

昨日のブログの続き!
下矢印下矢印下矢印
今日は美容の内容じゃないけど
時間があるときにでも
読んでくれたら嬉しいウインク
先日、青森市古川にある
美容室”アオノハ”の成田さんと、
青森駅の公園沿いにある
Rocket&Coの福岡さんと
話す機会を設けていただたのは
青森市でも
まちゼミが開催できないもんか?
ということから始まった。
【まちゼミ】とは下矢印下矢印下矢印
******
商店主が講師となって、
専門知識やプロならではのコツを
無料 で提供する少人数制のゼミ。
お店の特徴・店主のこだわりや
人柄を知ってもらい、
お客様と信頼関係を築くことを
目的としている。
******
商品を売るのではなく
まずは信頼関係を築く。
いままで参加した異業種交流会でも
仕事へのこだわりや
仕事に向けた想いなど
聞けば目の色を輝かせて
いくらでも聞かせてくれる人が
いままで多かった。
同時に
それをビジネスとして
利益を出せるように金額をつけて
仕組みとして考えるのが実は苦手…
という人もいた。
(もろ、ボクの事だけど笑)
どんなに良いことでも
必要とされなければ
絵に描いた餅でしかない。
こだわりや想いを語らせたら
得意げに伝えることが出来る。
それを知りたいと思っている人がいて
その後の生活に
役立ててくれるのであれば
お互いに良いじゃん♪
まずは
お店、人、仕事内容これらを
知ってもらうことって大切なこと。
そのことにピッタリなのが
まちゼミという取り組みじゃないか?と
思ったひらめき電球
クセがあるほど
仕事に打ち込んで
のめり込んで
一人でやるより
集まって出来る事に動いていたり
動いて行きたい!と思っている人がいる
そんな噂も聞いて
コーディネートしてもらったウインク
ここから、出来る事がないか?
模索しながらでもやってみる
自分たちのやれる事で
楽しんでもらえる事をやってみたい
同じ気持ちの人が1人ずつでも
同じような事をすでにしている
グループの方々でも
徐々に集まって
前進出来たら…と思います。
それが地域のために…
という大義名分がなくてスタートしても
結果的に地域に役立ってくれたら
棚ボタ的に嬉しい。

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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