青森市講話を達成!繋がるご縁と繋がらない「ご縁の法則」。
vol.5524
今日
青森市倫理法人会での講話
やり切りました。

昨日も
講話作りをしていたのですが
頭が回らず
講話の内容が嚙み合わず…
結局昨日は
午後9時前に寝て
今朝は午前1時ころに
目が覚めたので
そのまま起きて講話を作って
午前3:30分頃
やっと講話の土台が
完成しました。

早く起きすぎて
もはや、
夜型生活なのか?
朝方生活なのか?
わからんってw
今回の講話で
初めて取り入れた「ご縁」の話し。
前に
英語通訳をされている方と
話をすると
「ご縁」という言葉は
ひと言で訳すことができない
と言っていました。
それくらい日本人にとって
ご縁というのは
以心伝心というか
阿吽の呼吸というもので
理解し合える言葉なのですが
「縁」がつながることで
仕事になり「円」になります。
これは
講話サポートをしているときに
特に意識しています。
「円」というのは
相手のお困りごとを
解消してくれた
「ありがとう」の対価です。
でも、
ご縁がつながる人と
つながらない人がいます。
一旦つながったとしても
長く続かないご縁もあります。
その違いは何なのか?
それは、
一人ひとりの想いという名の
小さな「灯(ともしび)」。
初めは小さくても
自分の役割や命の使い方を
自覚していくたびに
その小さな灯は
どんどん大きくなって
やがて
「炎(えん=ほのお)」になる。
仕事を通じて
世の中にどんなお役を
立てていくのか?
その想いという炎が
大きければ大きいほど
新しいご縁につながり
感謝(仕事)につながる。
これが
ご縁が続く秘訣なんだと
倫理法人会のお役を通じて
感じていることです。
ぼくも
完璧にできているわけでは
ないのですが
なんの学びでも
「実践することが本当の学び」
だと思っています。
その実践を一緒にしてきた仲間に
今日の講話を聞いてもらうために
ぎりぎりまで準備をして
走り抜きました。
今回は、
感想カードの台紙を
書いてくれたのが
あいちゃん。

縁と円と炎を一つの作品にして
右側のメッセージも
しゅーてぃや
ともちゃんとの
これまでのやり取りが
脳裏に思い出されるような
熱いメッセージ。
皆に支えられて
今この場に立っていることを
感謝します。
いま、あなたの胸の中にある
「想いの灯(ともしび)」は
いまどんな色ですか?

小さな灯を
仲間と共に大きな「炎」へと
育てていきましょうね♪
それでは、またっ![]()
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