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パウダーアイブロウの使い方を変えるだけで劇的に眉毛は変わる。

vol.4403

こんにちは♪
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

来週から
娘が言っている学校でも
新学期スタート。

先生が変わったり
教室が変わったり
何かと新しい期の始まりは
慣れないもの。

はじめは
戸惑いもあるかもしれないけど
これを逆手にとって
何かを新しく始める事もできる。

眉毛の書き方レッスンをしていて
眉毛の書き方。
上手に書ける方法を
知ることも大事なんだけど

失敗する方法を知っておくと
眉毛は上手に書ける。

最も
絶望を感じるほどの
眉の失敗パターンは
濃くなるということ。

濃くならない方法は
少しずつを積み重ねるってこと。

「何を使って
 眉毛を書いていますか?」
という質問に

パウダー派とペンシル派の割合は
半々くらい。

ペンシルアイブロウを
使っている人は
色を少しずつ濃くしていくことは
感覚的にわかるかもしれないけど

パウダーの場合
初めの手順を変えるだけで
眉毛は濃くならないし
上手に眉毛が書けるようになる。

いつも
パウダーアイブロウで
眉毛を書くときのことを
思い出してほしいんだけど

①ブラシを手に取る

②ブラシにパウダーを含ませる

③眉毛を書く

って感じに書いてない?
②と③の順番を変えてみるだけで
本当~~に変わる。

毎日使っている
パウダーアイブロウのブラシには

前日のパウダーが
ブラシに少なからず含まれている。

だから
初めはパウダーを含ませずに
下書きをするように眉毛を書く。

すると
自然とうっすら色が付く。

さらに
眉毛を落ちにくくも
させることができる。

眉毛がすぐに落ちちゃう理由は
肌の密着度が少ないから。

初めに下書きすると
何度もブラシを
往復させて密着された後に

少しずつ眉を濃くするように
パウダーを取って
眉を書くことで自然な眉になるし
落ちにくくもなる。

たったひと手間
眉毛を書く順番を変えるだけで
仕上がりも持ちも良くなる。

4月の新学期に向けてやってみて。

何かを新しく買い揃えなくても
使い方1つで
眉毛の仕上がりは変えることができる。

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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