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仕事がなくなる?AIの発展も捉え方で意味が全く違ってくる

vol.3761

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

今朝、イラストプレゼン講師の
シリシリさんこと
河尻光晴さんから

「なるちゃ~ん、TikTokで
面白そうなアプリ見つけたよ~」
ってお知らせをもらった。

眉毛を楽に書くアプリ。

顔の上に
目安になる線が出てきて

顔が動いても線が
追いかけてくる。

このアプリがあれば
眉が描きやすくなる

改めて
VRやAIのすごさを感じる!

VRの世界やAIの世界が
どんどん発達してくると
人が不要になる時代…

そんなことも言われるけど
ぼくは住みわけが
大切と思っていて

AIが活躍するタイミングと
人が大切になるタイミングが
あると思っていて

AIは幅広く多くの人に
体感してもらうコトができる

だけど
それだけじゃ全員が
解決できなことも起きてくる

微調整や
みんなに共通しない
テクニック的なアドバイスや

テクニックだけじゃなく
話す言葉の強さやトーンで感じる
心境や相手に伝わる安心感は

人だからできることだと
思っている。

AIを敵視するのではなく
同志だとするなら

眉の魅力を
どんどん知ってもらう同志。
そう思ってもいい。

これって
たくさん出てくるアプリだけじゃなく
同業者でも同じ。

昔は
同業者はみんなライバルだと思って
いつもピリピリしていたけど

今は
その世界観を知ってもらう
仲間だと勝手に思っている。

この発想は
すごく大きい。

勝ち負けだけの世界は
上を追っても届かぬむなしさと
周りから追われる焦りと
心休まる時がない。

ライバルではなく同志
捉え方の変化で
感情も変わるよね。


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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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