眉ソムリエNARUMIの
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意外と知らない。自分の体の状態と感情を知ることが実は大事。

vol.3501



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です



先日ブログ仲間の

永ちゃん先生の所で施術



もう2年以上通っていて
2年も通うと、
体の変化がわかるようになった。



言葉で上手く表現できないけど
体がリラックスすると
身体の感覚が変わる瞬間がある。



この感覚は
どんどん研ぎ澄まされている。



施術が終わると
足に力が入っているのがわかるし
気力も上がっているのが
わかるまでになった。



だから、
階段を登る時に足が重い。
体がだるい。なら
体は相当疲れているはず。



だけど
この感覚がわかるようになるまでは
「とにかく動け!」
そう自分に言い聞かせていた。



永ちゃん先生に
初めて施術してもらった時に
言われたことを
鮮明に覚えている


「体の中のエネルギーが
 枯渇している。
 
 よくこの体の状態で
 立っていられたね。」



どうやら、
永ちゃん先生は体を触ると
体の中の状態がわかるらしい。
すごい能力。



永ちゃん先生の
この言葉を聞いて思ったのは



もっと体を大切にしないと。



ってことだった。



その時
体調に異変は特に感じないのに
体は犠牲にして
何も感じさせないように
体を支えていたのかも…



そう思うと
自分の体に感謝と同時に
もっと体を大切にしなくちゃ
そう思った。



そこから
永ちゃん先生のところで
体のメンテンナンスを
してもらっている。



何をするにも
健康じゃなかったら
伝え続けられない



よく聞くのは
誰かの役に立つことをしなさい。



そんなことを聞くけど
ぼくは、誰かのための前に
自分を大切にする。
って思う人。



自分を大切に…というのは
わがままを突き通せ!
ってことではなく



自分が思っていることを
一旦、感じ切る



人間だもん
裏も表もあるよ。



ぼくだって、
他の人が活躍していると
嫉妬を感じることもあるし



妻に小言を言われて
イラってすることもある。



その感情を見て見ぬ振りして
強引に演じようとすると
いつまでもそこで引っかかるから


 
「嫉妬してるな~」
「イラッとしているな~」
そう感じていることを
一旦感じ切ってから
次に進むようにしている



それに
感情は価値観によって
勝手に感じるもんだから
仕方ない。



これが
眉を描くときも同じで



どんな雰囲気に
憧れを持っているのか?
なぜ憧れるのか?



こんな感じに
イメージを振り返る時には
自分の感情を振り返ってから
眉を描く。



キミ自身の感情は
誰かに伝えるわけでもなく
自分自身で感じることが大切
そう思うから



なりたいイメージを作るワークは
感情を知ることをしている。



自分のことって
知っているようで知らないことが
意外とある。



そこに気付けたら
面白かったりする。



自分のことを大切に出来たら
今まで以上に
誰かのお役に立つことができる。





眉を通じて
そんな体験もプレゼント出来たら
良いなと思って



今日も明日も
また情報発信していくよ



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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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