眉ソムリエNARUMIの
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作品作りを通じて眉の書き方を学ぶ

vol.3466

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

先日、美的感性をより磨こうと
お花教室に行って参りましたの。

お花を選んで作る
プリザーブドフラワー

お世話になったお花教室は
「フルリール」の一戸さん

約50種類あるお花の中から
数種類を選ぶ

キレイ過ぎてそれだけで
時間が過ぎちゃいそう

そしてね
出来上がったのがコチラ

↓↓↓

お花を選ぶときは
なんとな~くな感覚で
選んだのではなく
テーマを頭の中で考えて

それから
お花を直感で選んでみたのよ

この考え方は
眉の書き方をお客様に伝える時
必ずやっていることで

なんとなく眉を書くんじゃなく
はじめにイメージを決めて
そこに向かうために
何をするのか道筋を立てる

これが無いとね
眉を書くときいつも迷ってばかり

たまにこんなことない?
↓↓↓

「昨日は上手く書けたのに
今日は上手く書けない」

あら…?もしかして
たまにじゃなく
いつもだったりして…

これはね
なんとなく眉を書いているからなの。

こうなりたい!って
あなたの中で感じているイメージを
明確にする。

そのイメージに向かって
猪突猛進するの。

難しそうに感じても大丈夫。

なりたいイメージを知ってから
眉の書き方をするんだと
知っているだけで大丈夫よ。

あとは
今から知っていけば
いいだけだからね

今回
お花のテーマにしたのは
「心の思いを大切に」

中心のビビットカラーのバラは
濃い色であなたの思いを表現し
周りの柔らかさであなたは
バランスを取って生きている。

あなたの感情を
見て見ぬふりして
覆いかぶせる必要もないし
自分を認めてもいい。

そんなイメージをして
作らせてもらったの。

これは眉も同じ
表情として作る。

周りは感じるだけだけど
その感情の本質を知るのは
鏡の中のあなただけ。

感情に素直になってみたら
きっと何かが見えると思うの

それじゃ、またね~っ

こういった
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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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