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【驚きの結果】30年眉を触ったことがない状態から眉を書いてみたら…!青森から発信

vol.3381

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

今回のブログは
前回、30年以上
自ら眉を整えたことが無い人が

眉を整えるためには
何から意識したらいいのか?

これを
お伝えしたのですが

↑このブログの続きで
さらに眉を書いてみる…!
ということに挑戦します。

さてどうなるのか…?

今回、眉レッスンを受けてくださったのが
北海道で社会人のための
大学や大学院入学を請け負う

藤本研一さん

↓↓↓


眉カットをする時も

とりあえずやってみるだけじゃなく
目安をもって眉を整えます

前回の眉レッスンでは
なりたいイメージを共有

眉の状態など画像を送ってもらう

眉レシピを一緒に作り

意識すべきポイントを伝える

ココまで出来て
眉を書いてさらなる印象UPを
眉で作っていきます。

初めて眉を書くときに
最も意識するのは
自然になじむ
これが大前提です。

そのためには
何を使って書くか?が
重要になってきます。

芯の硬さが重要です。

初めてだと
どうしても力加減が難しく
強くなってしまいます。

力が強くなるということは
べったりと眉が強く
張り付けたような眉に
なってしまうので
芯の硬いペンシルがおすすめです。

今回、藤本さんにぴったりなのは
エボニー鉛筆です。

2021年4月に
テレビに出演させてもらった時も
エボニー鉛筆を紹介して
目からウロコ!と大好評でした。

そして
一緒に作った眉レシピを元に
・眉山の位置
・眉尻の角度
・眉頭の書くポイントを

パソコンの画面越しや
画像を送ってもらったりして
ぼくが一切手を触れることなく

30年以上
自ら眉を整えたことが無いけど
眉を整えて、さらに眉を書く
ココまで仕上げることができました。

↓↓↓

藤本さんに限らず
画面越しで見ると
眉尻は毛量が少ないので
眉尻部分が薄く見えるのですが

眉尻部分がちゃんとあると
言葉の説得力…つまり
信頼感に繋がってきます。

なので
眉尻も書いて
印象をよりハッキリに♪

眉レッスンをしていて
情報を提供することも
当然大切なのですが

「出来なそう…」という壁を
一緒に取り除いて
「出来そう!やってみたい!」
と感じてもらうことを
いつも意識しています。

今回、
北海道から受けてくださった
藤本さんのアンケートに
そのことが書かれていました。

↓↓↓

「どうやったらいいか」が
見えてきたことが良かった

全くやったことが無いものを
一番初めに手を付けるのって
”恐怖”がいっぱいです。

・失敗したらどうしよう…
・失敗したら眉、生えてこない?
・周りの笑われるんじゃないか?

それを
サポートして乗り越えられて
すごくよかったと思っております。

オンラインだからこそ
画面越してずっと見られる事が多い

画面だからこそ
眉から感じる情報(印象)が大きい。

印象が大事だからこそ
眉尻にも意識を持つ。

そのための
超初心者でも出来る
眉カット&眉を書く
レッスンでした

こういった
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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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