眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

 簡単に注目される方法はあるのですが…

vol.3341

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

先日、体のメンテナンスをしてくれる
永ちゃん先生ホームページ制作の
お手伝いをしてきました。

↑自然な目線になるように聞き役

↑施術してもらって気持ちいぃ

ホームページを作ってくれるのも
同じ毎日ブログの辛さを知っている
ブログ仲間のむしくんさんこと
ニゴロデザインの高橋さん。

↓↓↓

永ちゃん先生に
体メンテナンスしてもらうように
なってから

「体って本当によくできている」
って心底、感じるようになりました。

永ちゃん先生のブログ

↓↓↓

https://ameblo.jp/onoeiichi/entry-12675562043.html?fbclid=IwAR2G6rlnorjy08WUhhAc3jlKjY1HisWhVzKCGGg9wd9lcB3nA_TbER10MyU


今、思い返してみると
化粧品を売るのは
ぼくの役目ではない
と感じたことと

体ってよくできているな~と
思うことは共通するポイントでした。

体の仕組みと化粧品の仕組み
何が似ていたというと…

真実はどこに?

今回の内容に入る前に…

今回の内容は
賛否があるかも?な内容ですが

化粧品を研究している人は
人の肌を良くするために
使命感をもって
日々、研究・開発されていることを

理解したうえでの内容なので
研究・開発されている方々を
否定するつもりではない内容です。

では本題です。

美容業界に入った時
【界面活性剤=悪者】
の図式が出来上がる前でした。

でも、勉強していくと
界面活性剤が
なぜ悪者にされているのか?
本当に界面活性剤が悪いのか?
そもそも界面活性剤って?
だんだんわかってきました。

結論!!
見せ方によっては
良くも悪くもなる。

実は、
見せ方によって
良くも悪くもなる事って
世の中たくさんあるんです。

例えば
片方の手の甲を
ふき取り化粧水を含ませたコットンで
拭き取ったあと
化粧水を垂らすとスッとなじむ…

一方反対の何もつけていない
手の甲に化粧水を垂らすと
なじまず水滴のまま…

化粧水を浸透させるために
【ふき取り化粧水が必要…】と
おすすめされる。

ふき取り化粧水なんかしなくても
手の甲に水分があると
化粧水はなじんでくれますし

清涼感が高めの化粧水でも
なじんでくれます。

他にも
人工皮膚モデルを使った実験結果
などありますが
こういうのを見ると

肌はモノじゃなくて
肌は生きてるから
比べようが無いんじゃ…

と感じていました。

つまり
肌に入った1滴の化粧水が
肌の中でどんな働きをしているか
その肌がどんな変化をするか
追跡することって出来ないです

肌の新陳代謝(ターンオーバー)の日数も
経皮毒と言われることも
最近よく聞く飲む日焼け止め…?も

皮膚の一片も化粧品の一滴も
肌の中に入って追跡できません。

そして、
みんなが同じじゃありません。

見せ方によって
良くも悪くも表現できます。

年々研究されて
解明されているとは言え

生きている以上
化粧品の効果なのか
たまたま
他の理由で変わったのか?
わからない…

そんなこといっぱいあります。

〇〇=悪者という図式は
無くならないものか?
そうも思ったのですが…

ただ、化粧品に限らず
叩く対象があったり
ネガティブな情報があった方が
注目されるのは
これまた自然な流れです。

そんなこんなを感じながら
化粧品店を辞めて
客観的に見れるようになったら

美容というものは
成分がどうこう…というのも
実際にありますけど

楽しさを感じながら
出来ていますか?

これも大切と感じました。

化粧品って知れば知るほど
すご~~~く奥が深いんです。

でも、眉はその場で変化が見れて
その場で感情だって変わることが
出来るんです。

正しい眉の書き方よりも
楽しくなる眉の書き方。
外見も内面も変えることができる!

眉って本当にすごいんです。

その眉のすごさに魅了され
眉で変わることを
信じているので

「眉を書いてもらって嬉しい」
だけじゃなく
自宅で書けるようになったら
何か壁にぶつかっても

乗り越える一つの手助けに
なるんじゃないか?

そう思って
眉が自宅で書けるように
お伝えしています

眉ですべてが変わる

こういった
眉毛を書けるようになって
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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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