眉ソムリエNARUMIの
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青森で眉レッスン開催しました。

vol.2869

眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です

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ツイッターにも

情報をつぶやいています。

キラキラTwitterアカウントキラキラ

右矢印https://twitter.com/narumi_pony

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先日、人生の大先輩

70代の女性と

話す機会があって

ニコニコ「眉を書くことに難しさって感じますか?」

という質問をしましたら

帰ってきた答えが

ウインク「難しいも何も

ずっと昔からあるからね~

考えたことなかったかも…

眉尻に長さを足して

いつもそれで終わり」

この回答は

年代問わず実は多いんです。

習慣になっているから

意識したことがない

そう聞くと

眉を意識すると

もっと世界が

広がるんですよ~

と伝えたくなるおねがい

周りからどう見られているか?

周りの目を気にしすぎるのとは

また違うけど

可能性が広がる…

ということで言えば

一度”どう見えるか”を知るのは

大切なこと

先日、青森市内で

美眉レッスンを受けたいとの

お問い合わせから

昨日、マンツーマンで

美眉レッスンをしたのですが

受講してくれた小野瑠美子さんも

眉に関してあまり意識してこなかった

というお一人ひらめき電球

美眉レッスンをする中で

現在の眉と

なりたいイメージを一緒に考え

”あなただけの美眉レシピ”を

作っていきました。

そして、練習♪練習♪

1回目より2回目の方が

レベルUPしていきます。

今まで意識をあまりしなかった分

眉を書くときの3つのコツや

意識すべきポイントを覚えるだけで

頭いっぱいになったかもしれませんが

眉が変わるとどうなるのか?は

体験していただけました。

アンケートにも

1日一回ほどしか鏡を見ないので

もっと自分の顔に興味を持って

毎日をt直しく明るく過ごしていきますおねがい

と書いてくださいました。

眉を書けるようになることは

もちろん大切ですけど

気持ちが変わる!

これを感じてもらうことを

大切にしています。

エレガントであり素敵で

存在感溢れる雰囲気を

お持ちでございました。

それでは、またっバイバイ

******

眉ソムリエNARUMI(なるみ)の

原点は下矢印下矢印下矢印

人生の転機、あの時が無ければ…24歳のぼくが覚悟を決めた日

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眉を通じて過去の自分を知る

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
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