眉ソムリエNARUMIの
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簡単な眉のグラデーション

青森の山”八甲田山(はっこうださん)”
下界から見ても中腹の所が
紅葉しているのが見えます。
この時期になると
町には人が少なくなり
山に行く方が多いんです。
それだけ
人は自然に惹かれるのでしょう!
夏に濃くなった緑から
日中と夜の温度差が激しくなると
黄色や赤に変わっていく紅葉。
あのグラデーションが
なんとも自然の魅力!
眉でもグラデーション大切です!
だけど、
グラデーションと聞いただけで
キョロキョロ「あっ、もう無理っぽいかも…」
と思うかもしれませんが
グラデーションが
全てではないんです!
グラデーションのイメージと
グラデーションが無いイメージは
それぞれあって
グラデーションを意識すべき箇所と
グラデーションはあっても無くても
どちらでもOKという箇所があります。
だけど
今日は一つだけ知ってもらいたいです!
安心してください!
「えっ?それだけ?」って事で
できちゃう事です
グラデーション必須といえば
“眉頭”
下矢印下矢印下矢印
ここは
苦手意識があっても
ちょっと頑張って
覚えておいてほしいところビックリマーク
ブラシやペンシルの動かし方とか
方法はあるけど
最後、
指でぼかせばいい!
そんなもんです。
メイク方法となると
顔の比率やら道具やら
難しい事多いです。
だから
苦手意識を持つ方が
多いのかな?とも感じます。
(特に眉はね!)
眉なんか、
特に苦手意識を持っている方が
多いので
眉がクリア出来れば
それだけで
メイクが上手くなった気がするし
メイクを楽しく感じる事ができますビックリマーク
そのためにも
いかにシンプルに
伝えられるだろうか?
シンプルに伝わるには
その人だけの方法を
知る事が出来れば…
そう思って
今まで学んで来た眉を
わかりやすく伝えるよう
改良してきました。
そして何より
楽しくなくちゃ!
ひらめき電球知る楽しみ
ひらめき電球出来る楽しみ
ひらめき電球変わる楽しみ
それらを伝えていきます!
それではまた〜ウインク

お問い合わせメールはこれ↓これ↓これ↓

こちら メイクの大会で勝ったことで、絶対に勝てないと知る ほめ達検定で、褒めるとはどういうことなのか?甘やかしなのか?おべんちゃらを言うことなのか? お猿の次はヘビ!ヘビって思いのほか可愛かった♪

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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