眉ソムリエNARUMIの
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全てをおんぶに抱っこは…

ボクは料理の世界から
美容の世界に入ったので
当然、美容の世界の始まりは
超ド級の素人なわけです汗
化粧品メーカーの教育を青森で
受けさせてもらい
ゼロから成長を
見届けていただきましたクラッカー
数年前
その時の教育係の方に
偶然出会った時
ここ最近の
化粧品メーカーと化粧品店の
関係を聞いてみると
いまのメーカー本社が
向いている方向はおかしい!と
思っている社員さんはたくさんいる。
そのようなことを
おっしゃっていました。
ただ、一社員の力では
大きな組織は動かせない…
社員さん、板挟みですよねあせる
ただ、経営判断として
本社は”情”だけで
舵を切れないのも事実
会社が存続できなければ
元も子もないですからね汗
化粧品メーカーの”本社”の方向性に
疑問を感じつつあるけど
地元の社員さんは
化粧品店を応援している。
その想いは強く感じました。
昔から化粧品店と関わってきた
地元社員さんは
数字には現れない
現場・実情を見てきている。
この違いなんだと思いますひらめき電球
化粧品メーカーと化粧品店の
関係は、ボクが知っている14年間でも
薄~くになっているのは感じます。
ただ、本社の意向が
直接接する社員さんまで
ロボットの様に同じ意向ではないので

やれることはある!

そう信じたいです。
全てをメーカーに
”おんぶにだっこ”では
メーカーの一声に左右されてしまう
奴隷と同じだと思います。
メーカーが出来る事
化粧品店が出来る事
昔の関係の様に
一緒に歩む時代が来ることを
願っております。

アップ有無相通ずる(うむあいつうずる)

美容というのは
目に見えないものではなく
ひらめき電球お化粧をしたら瞬間的に変わる
ひらめき電球スキンケアで触りたくなる肌へ変わる
ひらめき電球雑談で気持ちを軽くすることが出来る。
これが
化粧品店だと思ってます。
先が見えないような努力
報われない努力…
多いかもしれないけど
やれることを
やったかやらなかったかは
報われる報われない関係なく
後悔のない清々しい人生です
これだけは言い切れますビックリマーク
それではまた〜ウインク

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青森市中央1丁目24-4

有限会社 マロミ

鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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