眉ソムリエNARUMIの
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【重要】自然な眉を書くために忘れてはいけない大切なこと

職業にもたくさんの業種があるけど

その中でも

大勢の人に見られるお仕事

それは

身だしなみにも気を遣う。

今は

男性でも化粧品を使うのは

普通になって来て

スキンケアをして美白を心がけ

眉を整えていても

何ら不思議のない時代ひらめき電球

ただ、

眉を整えているのと

明らかに眉を書いているのが

周りからバレバレな眉なのでは

美意識がある、ない

という論点ではなく

「なにそれ?」と違和感として

相手に伝わっちゃうあせる

戦略として

注目してもらうために

あえて違和感を感じさせるために

眉を書くとしても

相手って身だしなみで

気になるところがあると

気になって気になって

話が耳に入ってこなくなる。

人前に立つ仕事の場合

伝わるか伝わらないかは

大きい違いよ!

例えば、

何かを伝えようとしている時

鼻毛が出ていたら

「おもいっきし鼻毛出てるやん

しかも3本も!!」

こんな感じで

意識が”見た目の違和感”に

完全に持っていかれて

話している内容は入ってこない。

だから

眉を整えるにしても

自然さ

これを忘れちゃいけない。

形にしても

使う色にしてもだよビックリマーク

“自然さ”を出したければ

まずは

グラテーションを意識

眉頭でも

眉尻でも

要は

眉の境界線

ここをハッキリさせ過ぎない事!

指でぼかしても

ブラシでぼかしても

書くときに意識しても

とにかく

眉の境界線をぼかす!

もし

「一度、客観的に眉を見てもらいたい」

「眉を書いてもらいたい」

というなら

ご連絡ください!

自然に見える眉に

変身してさしあげますウインク

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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