眉ソムリエNARUMIの
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シミがあるのとないのでは見た目の印象が違う。それは男も女も。

vol.187

昨日受けてきた

化粧品メーカーの勉強会

参加者の男はボク一人…

もう慣れたもんです笑い泣き

んで、

スキンケアの勉強もあるから

女性の参加者は

メイクを落とす。

なので

すっぴんになりまくり。

美容関係者こそベースメイクを

大切に思っているから

キレイなお肌も

メイクを落とした時に

シミやくすみが見えてくる

まぁ、これは

仕方がないこと。

んで

その後スキンケアもしたら

最後はメイクもして仕上げていく

するとやっぱり技術者

シミやくすみを感じさせず

ホント、キレ~イに仕上がるクラッカークラッカー

特にシミがあるのとないのでは

印象が違う。

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アップアップボクの頬には
ハート型のシミがある(笑)

ボクはそのうち

男の人もコンシーラーで

隠す時代になると思っている

ボクが高校性の時

ニキビがすごくあって

大きなニキビが突然できると

多感な時でしたから

恥ずかしくて仕方がなかった

それに

寝不足でもないけど

なんか目の下が黒っぽく

くすんでいたら

疲れている感じに見えて

どうにかしたかった。

その時ボクは

家業でもある化粧品店に行って

母に

「ニキビ隠すのない?」と伝えると

コンシーラーというものを渡され

その時、コンシーラーで

ニキビの赤みや目の下のくすみを

隠そうといろいろつけてみていた。

細心の注意を払っていたのは

周りには絶対バレないように(笑)

いくら、

男が美容に意識をする時代

と言っても

顔にファンデーションをつけているのは

オープンにできない時代パー

でも、

ニキビの赤み、目の下のクマ

男性にもあるシミ

これらを

ブログでは書かないような

マニアックな美容情報も

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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