3秒で悶絶!5月の海でアーシング。忙しい毎日だからこそ、五感を開く時間を。
vol.5359
気がつけばもう5月。
今日は
夜からお仕事の予約が入っているので
それまでは
自分の時間にしようと
決めていました。
目覚ましもかけずに
起きてから海に向かうと
朝日が海に反射して
綺麗な画像

…なはずが
僕の指が思いっきり写り込んどるw
そんな
ポンコツな僕を慰めるかのように
海の駐車場に到着して
車のドアを開けると
「にゃーーーーーーーーーー」と
鳴きながら1匹の猫が
近づいてきました。
警戒心ゼロ。
僕の足にゴロゴロと
喉を鳴らしながら
撫でて…と言わんばかりに
ゴロンとお腹を見せる。

どこに行くにも着いてきて
本当に可愛いニャーでした。
ひと通りニャーと遊んでから
向かったのは海の砂浜でした。
砂浜に来たのは
「アーシング」をしようと
思っていたからでした。
たまにアーシングが必要だと言われるのは
東洋医学の考え方に
「力の出入りする場所は足」
だと言われている。
その理由は
日本語にも込められている。
「ちから=地から」
たまに素足になって
海に足をつけてみるといい
ということも言われているので
やってみました。
3秒と足を入れていられないほど
5月の海の水は冷たかったです![]()

海に行って足をつけなくても
自然の中で過ごすのは
大切な時間だと言われているのは
自然から学ぶことが多いと
昔教えてもらったことがあるからです。
自然から学ぶと言っても
何か声が聞こえるわけではありませんが
忙しく過ごしていると
風の音や鳥の鳴き声に
意識を向けることはないと思います。
思考を止めて
ただそこに流れるリズムに
身を任せる。
そんな時間が
僕たちの心の『余白』を
広げてくれる気がします。
あなたは休日
どんな自然に触れてみますか?
それでは、またっ![]()
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