2026年のテーマを決める意味とテーマの決め方とは
vol.5238
2026年
明けましておめでとうございます。
年末はゆっくりそごせた?

今朝、おトイレに起きて
スマホをの画面で
何時なのか確認したら
1月1日
4時44分
すげーーーーーー
って
テンション上がったら
そこからしばらく寝られずw
去年から始めたことなんだけど
毎年、今年1年を
どんな意識で過ごすかを
家のトイレの内側に貼っている。
去年2025年は
「要白」がテーマ。

これは書道家しゅうてぃに
書いてもらったんだけど
「要白』とは
何事も詰め込みすぎずに
余白を意識する。
余白があるから
引き立つものがある
って意味。
それ以外にも
丁寧に物事に取り組む
という意味がある。
…昨日、一昨日のブログを見直すと
なんだかパンパン詰め詰めの
2025年だったように見えるけど
意外と
自由に気楽に過ごせていた。
では
2026年のテーマを発表するっ!
『稲』

なんだかんだ言って
何か動いていないと
生きていられない性分だからw
気づかないところで
たくさんの人にお世話になっている。
”生かされている”を
実感するために欠かせないのが
”謙虚さ”だと思うからこそ
2026年人間的にも成長していく
その分
頭(こうべ)を垂れる稲穂
のように生きる。
稲の音「い」という言葉には
息、祈る、家、命…など
「命の元」になる意味が
大和言葉として込められている。
先日、しゅうてぃに
このテーマや込められた意味を伝えて
ハガキに書いてもらった。
しゅうてぃからも
こうべを垂れる感じだけど
力強さを感じるように
書いてみました。って
メッセージが添えられていた。
さらに今年は

名前の「吉英」の名前を
入れてもらうことで
僕に与えられた
使命をまっとうしていくことも
意識できるようにした。
2026年
トイレに入るたびに確認して
過ごしていこうと思う。
大義名分じゃなくても
何か意識することと
忘れないことって大事。
あなたの今年のテーマは何?
テーマを決める時に大切なのは
自分一人でできること。
相手がいなくちゃ成立しないことではなく
やるかやらないかは
自分で選択ができてることでいい。
結果は後からついてくるからね。
おそらく…明日もくる。
日々は毎日続くのに
今日1日を
まずは己のために
精一杯生きること。
簡単なようで意外に難しい。
ということで
今年もよろしくお願いします😃
ペコっ

それでは、またっ![]()
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