眉ソムリエNARUMIの
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花粉症を和らげるために役立つスキンケア

vol.4956

黄砂が飛来。

そのニュースを見ただけなのに
鼻がムズムズ👃

早い人は青森でも
もう花粉症の症状を
訴えているんだけど

一度かゆみが出ると
全部が痒くなる。

この時、一番掻いちゃうのが顔。

これは美容の観点から
春の肌荒れの原因。

アレルギー反応で外からの刺激
(紫外線・排気ガス・菌など)

から
守る力が弱くなっている上に
肌は摩擦が好きじゃ無い。

掻きむしっちゃうことで
ますます肌は乾燥する。

花粉症がある人は
保湿クリームを多くつけてあげると
花粉症症状が少しおさまる。

少し肌がペタペタするくらいが良い。

こんなこと聞いたことない?↓↓

花粉症の人は
鼻の中にワセリンを塗っておく。

これは、
ワセリンのペタペタに
花粉をくっつけて

鼻の奥の粘膜に
付着させないための方法。

顔も同じで
はだが乾燥している人は
鼻から吸う空気に花粉が乗って
吸い込まれちゃう。

だから、
保湿を意識して油膜で
肌を守りつつ

花粉症症状も収めてあげてね😊

僕は桜が咲くまで
花粉に悩まさせられるけど
今年はどうかな?

それでは、またっ

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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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