眉ソムリエNARUMIの
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眉毛がないのは怖いけど眉毛が無いからこそできる事。

vol.4493

こんにちは♪
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

最近は
YouTube撮影の時は

眉毛を書いてから
撮っているんだけど

眉毛が濃いぼくは
眉毛を消すのが一苦労。

でも
今は便利な世の中。

シールで眉毛を隠して
その上から眉毛が
書けるようになっている。

眉毛が無いと…。
めちゃ怖い。

眉毛が少ない人は
「私は眉毛がないから…」
そう言って

どうやって
眉毛を早く生やせるかを
考えている。

毛は
血液で決まるから
血液の量・質・循環が
大事になってくる。

でも
すぐには効果が出ないから
それまでが待ち遠しい。

とは言え、
眉毛があるのと無いのでは
全く印象が違う。

でもそんな時は
この考え方にしてほしい。

眉毛が無いということは
自由に印象を作ることができる。

眉毛があると
眉カットが上手に出来たら
眉毛は書けるんだけど

眉カットが苦手だと
元々生えている眉毛につられて
眉毛が書けない。

だから
眉毛がないことは
すべてが悪いのではなく

眉毛がないからこそ
自在にできることがある!って
伝えたい。

眉毛を生やしたいときは
パウダーアイブロウで書いてみてね。

ペンシルアイブロウは
摩擦が強くなって
せっかく生えてきた
産毛を抜いちゃうことにも
つながっちゃうからね♪

実際に
眉毛を書くといろんな印象に
変えることができる。

基本、真顔だけど
情けない顔に見えたり
怒って見えたり。

眉毛は
印象の9割を作っている。

本当に眉毛の印象ってすごい。

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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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