眉ソムリエNARUMIの
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楽に生きるために欠かせない”自分を知る”というワークを開催します。

vol.4454

こんにちは♪
鳴海吉英(なるみ よしひで)です

先週は2日に一回のペースで
三内丸山遺跡を
ガイドさせてもらって
みんなに喜んでもらえた。




感想も人それぞれで
遺跡に行くと
「うわぁ~」と歓声を上げたり

縄文人はどうやって
コミュニケーションを
とっていたんだろう?

あの6本の柱は
どうやって立てたんだろう?

そんな疑問を持ってもらえる。
答えはぼくにもわからない。

考古学の観点から
わかっていることと
妄想してロマンを感じることが
両方できるのが縄文の
素晴らしい所。

まだ土器土偶が出てくるところも
わかっているから

これから採掘が進んで
どんな発見があるのかが楽しみ。

大型の6本柱も
屋根があったのか?
なかったのか?
何のために使われたのか?

答えはまだわからないけど
それが楽しみの一つ。

思考は実現するというけど
長年理解できなかったことが
少しずつ分かって気がする。

自分が信じたものが
現実になっている…
ということなんだよね?

ってことは
自分が思い込んでいることを
知るってこと。ただ…

自分が
何を感じているかを
知ることは

自分を理解する上でも
すごく重要。

その時に大切になってくるのが
問いかけ。

自分で
問いかけをすることはできるけど
これが、意外に難しい。

逆に
「あなたは〇〇を
 どう感じましたか?」って
他の誰かから
言葉で問いかけられると
人って答えを出そうとする。

その答えから
自分の価値観や
言いながら自分で
課題解決のヒントに
気が付いたりする。

だから
問いかけの力って
実はすごいのを
ぼくは知っている。

その問いかけと
三内丸山遺跡の縄文ガイドで
何を感じて

これから何を意識して
過ごしていくのか…
そのワークをやったら

今まで気づいていなかった
自分の価値観に
気が付くんじゃないか?と思って

明日2024年5月29日の
10:00~12:30にかけて

ぼくの三内丸山遺跡ガイドと
エイミーこと
品田充恵さんのコラボ巡りをする。

縄文文化のロマンを
かき立ててくれるのが

アフリカにある
タンザニアのブンジュ村で
ペンキ画を習ってきたショーゲン君と

ものの見方を変えて
肩の力を抜いて生きることを
伝えてくれる
ひすいこたろうさんの共著
『今日誰のために生きる?』

ここに書かれている
いまこそ大切にしたい
日本列島に住んでいた人たちが
残してくれた言葉と

ショーゲン君の
ブンジュ村での体験から
どんなことを感じたのかを

三内丸山遺跡を巡った後に
エイミーが問いかけをしてくる。

エイミーも
過去に心からの笑顔になれずに
苦しんだからこそ

本当に
大切にしたいものを見つけて
乗り越えてきて

今では
たくさんの人を照らす
役割をしている。

ぼくの三内丸山遺跡のガイドと
エイミーの問いかけを
本当に受けてみてほしい♪

もしピンと来たら
コメント待ってます。

左がエイミー
真ん中がくんちゃん♪

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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