眉ソムリエNARUMIの
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喜ばれるお土産を選ぶ簡単な方法とは…

vol.4215

先日、東京に行った時
東京駅から帰ってくるときに
最後にやったのが
家族にお土産を買っていくこと。

この時は自然と
笑顔になっている。 

きっとあなたも経験あるはず。

実は
これが本当の
「働く」だってことが分かった。

こんにちは♪
眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

あなたも
大好きな人にお土産を買う時は

あの人は何が好きかな?
いつ食べるかな?
どんな表情してくれるかな?

この時は
お金も時間も使うのに
なぜか喜んで動いている。

逆に
仕方なくお土産を
買わなくちゃいけない時は
お金がかかる。

とりあえず行った先の
地名が書いてるお菓子であれば
いいんじゃね?

という事は
あなたも一度は
経験があると思う。

今日は青森市の
モーニングセミナーで

テーマは「真の働き方改革」。

「働く」とは
何をもって「働く」なのか?

「傍(人)を
楽にするから=はたらく」

ということは
聞いたことあるんだけど

漢字の成り立ちを見ると
「にんべん+動く」
=人が動くすべてのことに
行きわたっていることが働く。

ってことを
話していたんだけど

倫理の学びの中に
『喜働(きどう)』
という言葉がある。

これは
喜んで働くということ。 

まさに
大切な人を思い浮かべて動く
ってことが喜びになる。

帰ってからお土産を渡すと
家族は喜んでくれた。

働くの本当の意味は
「誰かの役に立ってこそ
 意味がある。価値がある」

人から褒められたことは
すぐに忘れるけど

人のために出来ることをして
相手が心から
喜んでくれた時のことは
一生の思い出となって覚えている。

改めて
真の働き方改革とは
人のために喜んで動く。

でも、1つだけ
勘違いしちゃいけないのは
自分を満たしてあげる事。

世のため人のためとは
いい事ではあるけど

自分を満たしてなければ
本当の意味での世のため
人のためにはならない。  

自分を満たせていないと
損得勘定で動くようになる。

これは
本当の意味での
人のためにならないんだよね。

真の働き方改革のテーマで
聞かせてもらった講話。

自分が満たされた中で
今できることをして
誰かの役に立つことが
本当の働き方。

最後に
こんな話も聞かせてもらって
なるほど~って
思ったことがあった。

それは
「倫理とは何を学ぶのか?」
ということ。

倫理の学びは
「~として」の学び。

経営者として…。
人として…。
夫(妻)として…。
親として…。
話し手として…。
聞き手として…。 

〇〇として
どう在るべきか?

いろんなことに
揺さぶられながらも 

また来週のモーニングセミナーで
ブレブレになった自分を
修正してきまーす(笑)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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