眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

ご先祖様が喜ぶお墓を掃除する箇所とは

 

vol.4159

お墓参りをするとき
ここを意識したことがある?

お墓参りは
お墓をキレイにするってことも
あるけど

「神は細部に宿る」って
言葉があるように

墓石屋さんから聞いた
良いことをシェアしていくね。 

こんにちは♪
眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

今日8月9日は
長崎に原爆が落とされた日。

青森では
大規模空襲があったのは
7月28日。

ぼくの親族には
戦死した人はいないけど

亡くなった方を一番感じるのは
お墓に行って手を合わせる時かな。

昔はお墓掃除で
墓石や草刈りなど
面倒くさくて
お盆やお彼岸の時についでに
掃除をするくらいだったけど

家系図を調べてみてから
ご先祖様の存在…というか
自分のルーツに今日もを持ってから

気が向いたらお墓に行って
お墓掃除をするようになった。

先日
鳴海家の総本家の
お墓参りをしてみると

そこに建てられているのは
江戸に末期に建てられたお墓。

どう掃除していいかな~って
思っていたところに

今朝
青森でも長い歴史のある
墓石屋さんの社長さんに
状態を話をしてみた。

保湿したり薬品を使って
汚れを浮かせて
掃除をするらしいのだけど
それは素人には難しい。

変わりに提案してくれたのは

「お線香立ての砂を変えるだけでも
 すごくキレイになりますよ」

ってこと。

↑番地石材・代表取締役の番地さん

確かに
歴史のあるお墓は
墓石の劣化もあるから

強くこすった勢いで
墓石を欠けさせても良くない。

思い返してみると
線香立ての砂も
カチカチに硬くなって

お線香を
刺せない状態になっていた。

お墓自体を
磨くことはあっても

線香立ての砂を変えるのは
なかなかやらない事だし

そんな頻繁に
交換するものでもないからこそ

気づいて交換してくれたら
ご先祖様も喜んでくれそう。

自分のルーツに興味を持つことは
なぜか自分の自信になる。

これは
眉毛の書き方を伝える時でも同じで

眉毛の書き方を知るだけで
実は自信が付く。

これは
眉毛の書き方の
テクニックだけじゃなく

自分が
どんな感情を持っているのかを
自分自身で知ることになる。

これを知ると
嫌でも鏡を見るようになるし

毎日の眉毛を書くことで
少しずつ
「それでいいんじゃない?」って

今の自分を
認めようとする感情が出てくる。

それを繰り返していくと
今まで自分を嫌いだったのが
だんだんと興味を
持ってくるようになる。

自分の感情を知ることは
小さい事かもしれないけど

ゆくゆくは
前向きな行動に変わっていく。

お墓のお線香立ての砂も
小さい事かもしれないけど

何か変化をくれるのかもしれない。

今回のお墓掃除は
砂も換えてみよう!

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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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