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思い出が深くなった結婚式の理由はまさかの○○○のおかげ。

vol.4050

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

昨日は
幸せな気分を
おすそ分けしてもらった。

お昼からは
結婚式のお仕度のお仕事。

40歳にもなると
友人の結婚式をすることも
ほぼないから

結婚式に出席するってことが
少なくなる。

さらに
コロナが5類になって
最近やっと結婚式をする人も
増えてきたけど

久しぶりに
結婚式の感覚を味わらせてもらって
12年前に自分の結婚式を
思い出した。

今回
お仕度をさせてもらった結婚式は
2年越しの結婚式。

2年前
ぼくが青森市内の専門学校で
講師として
登壇させてもらったのを機に
結婚式や前撮りのご依頼を頂いた。

前撮りをして
その後、結婚式を挙げる予定も
コロナによって
人が集まることが良しとされず

2回の延期があった結婚式。

前撮りをしてからの2年間に
お子さんも生まれて
長い年月があった。

結婚式って
準備にすごく手間がかかる。

進行に席順にテーマ決めに…
決めることがたくさんで
準備の段階で疲れて

「早く終わらないかな~」って
思うことだってある。

それが
コロナの延期を挟んでって

でもね
当日になればあっという間に
終わっちゃうもんなんだ。

昨日、新郎新婦の準備から
関わらせてもらって
その姿を一緒に見させてもらって
感じたことがある。

コロナを経たからこその感動。

世の中
思ったのと違って
スムーズにコトが
進まないことがある。

それでもあきらめずに
チャンスを伺っていたら
必ず報われる。

困難があるからこそ
忘れられない思い出になったのは

新郎新婦や
ご家族だけじゃなく

ぼくたち
関わらせていただいた
裏方のみんなもだと思う。

前撮りから
新郎新婦に関わらせて感じた事は
新郎新婦たちが楽しむこと

そして
参加者してくれる方々に
楽しんでもらう事。

この二つを終始
貫いていた素敵な新郎新婦。

何かをやろうと思ったら
始めは不純な動機だったとしても

何のためにそれをするのか
ブレない想いが見つけられれば
きっと叶うんだと思って

久しぶりの結婚式に
裏方として関わらせて思った。

新婦のお母さまが
新婦さんに最後に
口紅を付ける時

「本当によかったね…」そう言いながら
大粒の涙をボロボロこぼしながら
想いを伝えていたのが
すべてを物語っていた。

大変なことは
もしかしたらその後の
一生の思い出のための
前フリなのかもしれない。

そう考えたら
物事は事実として一つだけど
捉え方次第で意味は変わる。

最近会う人は
「フルマラソンの完走おめでとう」って
言ってくれる。

その後に続く言葉が
「次もフルマラソン走るの?」
って言葉。

前フリではないと思うけど
いまところ
もう42kmは走りたくない(笑)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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