眉ソムリエNARUMIの
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出来ないイメージを変えることも役目の一つ

vol.3916 

ここ3か月
ペラッペラな胸板を
少しでも熱くしようと
筋トレをしている。

↑ここまでは大きくしたくない

トレーニングの日は
トレーナーさんに
ひじの角度や胸の張りを
見てもらいながら

 

 

きっついポジションで
筋肉を追い込んでいく。

先日は35kgのベンチプレスを
10回×4セット。
ちゃんと上げ切った!

その次の回のトレーニングは
37.5kgを10×4を上げる…つもりが

2.5kgの壁が大きくて
37.5kgを10回×2セットと5回で
もう腕が上がらない。

トレーニングをした人は
わかると思うんだけど
トレーニングは回を重ねるごとに
筋肉疲労(乳酸)が貯まって
動かなくなる。

ベンチプレスが終わって
次の肩の筋肉を鍛える動きへ。

 

 

いつも出来ている重量も
想像以上の筋肉疲労なのか
クリアできなかった。

めっちゃ悔しいんだけど
もしかしたら次も
上げられないんじゃないか?
って嫌なイメージをしてしまう。

どんなに言葉で
「よし!できる。できる」って
言い聞かせても
上げられないイメージは
そんな簡単になくならない。

そんな時にトレーナーさんは
「この上げられなかった重量は
 必ず上げられるようになります。
 この重量が目の前の目標です。」

そう言って励ましてくれた。

改めて
環境ってめっちゃ大事。

嫌なイメージを
嫌なイメージで終わられるのではなく
できるまでの準備として
イメージを変える。

言葉一つで
左右されるのは
本当に実感する。

今は、嫌なことがあっても
数時間かけて
前向きに捉えられるようになったけど

数年前だったら、
「どうせ無理…」って思い込んで
諦めていただろうな~。

「無理…」って感情を
「できるかも」
「できそう」
「やってみたい」
に変換するために

目に見える眉の描き方だったり
言葉でイメージを変えたり
補助する役目は
忘れないようにしている。

そして
トレーニングでは
面白い現象があった

 

 

セットを重ねるごとに
筋肉に疲労がたまって
キツくなるのが普通。

 

 

でも、
1~2分の休憩時間に
トレーナーさんと

 

 

どんな話をするかで
力?神経?の働きが変わるのか
重さを感じにくくなるときがあった。

 

 

どんな会話をしていたかというと
お互いの仕事での
前向きな話をしているとき。

 

 

筋肉疲労は
確実にたまっているはずなのに
不思議と
ベンチプレスが上げられた。

 

 

これって
何か関係があるんじゃない?

って世紀の発見!くらいに
思っていた・・・

 

けど、
ただ単に休憩時間に
話が盛り上がって
休憩時間が
長くなっていただけでした~

 

 

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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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