眉ソムリエNARUMIの
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人相学で眉を描くとき絶対に忘れてはいけない事

vol.3630

眉ソムリエNARUMI(なるみ)
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

今日はひな祭り。

買ってきた桃の枝も
部屋の温度に合わせて
つぼみが大きく膨らんで
花を見せてくれようとしている。

見るたびに変化があるから
つい気になっちゃう。

2022年はチャレンジする年で
3月3日は男女関係なく
人との巡り合いが良い日なんだって♪

昨日の夜は
『指示ゼロ経営』の本を
出版されている米澤晋也さんに
声をかけてもらって

眉セミナーを
開かせてもらった。

米澤晋也さんの本(2019年出版)
↓↓↓

眉のことばかりを考えていると
”人相学”に触れるタイミングが
必ずあって

今回、参加される人は
経営者さんが多いって聞いてたから

「眉で成功が決まる」
「眉で人生を変える」
そんな眉セミナーを120分
”眉に特化した人相学”の話を交えて
話をさせてもらった。

前回のブログにも
眉と人相学の話を
書いたんだけど

↓↓↓

昨日の眉セミナーの中で
眉と人相学の話を
ひと通り話した後に言ったひと言は

「人相学は
 参考程度にしてね」
って言葉だった。

これは人相学を
否定するってことじゃなく
「人相学に囚われ過ぎないで」
ってメッセ―ジ。

人相学の本を勉強すると
危険を避けてほしいがために
「〇〇の眉は運気が悪い」

というような
お知らせてくれているのは
わかるんだけど

人によっては
「だから自分はダメなんだ…」
って自分を否定し始める人がいる
(ハイ!昔のぼくでーすw)

これ
すごくもったいないと思っていて

ぼくは
もうちょっと違う角度で
眉を見てもらいたいと思ってて

良いも悪いも
みんな持っているのが当然だから
ネガティブを意識して変えるのか?
ポジティブを意識して変えるのか?

ちょっとの意識の違いで
意味は大きく変わってくる。

楽しく笑顔になれるのは
ポジティブを意識した方だよね。

ぼくは人生が変わるために
欠かせないのは「行動」だと
思っていて

行動にも
やらなきゃヤバイという
冬休みの宿題を最終日に
怒涛の集中力で泣きながらやるのと

これをやってみたら
「どうなるのかな?
 出来そう!やってみたい!」
そんな気持ちでやる行動と

2種類があるけど
やらなきゃ!根性で…って行動は
ぼくの経験上からも
燃え尽き症候群になる気がする。

やっぱり
継続が大切になってくるもんね。

そんな雑談も話しながら
120分の眉セミナーを
走り切った。

2022年のチャレンジは
将来につながるチャレンジ。

あなたは2022年
どんなことにチャレンジする?
そして、今から何をする?

いま、アドレナリンが
出まくっているのか?
変なテンション(笑)

こんな時は
ここ1週間をねぎらって
サウナにって
整ってきまーーーーーす。

聞いてくれた方々、そして
アンケートを書いてくれた方々
本当にありがとうございました(^_-)-☆

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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