眉ソムリエNARUMIの
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老化を感じた。パソコン作業の影響で老眼よりも先にきた症状とは…

vol.3579



眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海吉英(なるみ よしひで)です。



毎日のルーティンで
ブログを作っていると
ある日、小指に違和感…。







『A(あ)』のキータッチが
上手く押せず反応しなくて
誤字しまくり
(Aって母音だからめっちゃ使うよね)



たまたま
いつも体のメンテをお願いしている
『永ちゃん先生』の施術を
受けるタイミングだったので



小指のことを伝えて
永ちゃん先生に手を見てもらうと



「これ、
 ”バネ指”だ」




バネ指ってのは
指をつなぐ『腱(けん)』が
炎症して腫れることで
動きがカクカクする…



ぼくの指が
大リーグボール養成ギブスで
生活している”星 飛雄馬”ような
動きをしている感じw



ぼくの中では”バネ指”は
年配の方のイメージだったから
「えぇ!?ばね指?」って驚いた。



治療方法は手術しかないと
思っていたけど
そこはさすが永ちゃん先生。



真冬なのに
脂汗が出るほどの激痛~な治療で
小指の動きをスムーズにしてくれた。


↑↑↑永ちゃん先生


専門家の視点から見ると
改善方法がたくさんある。



例えば
眉を描くときに
「何を使って仕上げていますか?」
と質問すると



「眉頭はパウダーを使って
眉尻はペンシル描いて
最後は眉マスカラで仕上げます」
という人もいる。



アイテムをたくさん使って
眉に向き合っていることは
全く悪いことではなく



むしろ
眉の魅力を語れる人だと
思うんだけど



眉を仕上げるまでに
何個も使うものがあって
面倒くさい。嫌になる。



って人も、中にはいる。



そんな時は
いかに少ないアイテムで
眉を仕上げられるかを
一緒に考えて提案している。



眉レッスンをしたことで
3つもアイテムを使っていた人が



ペンシルアイブロウ1本で
眉を仕上げることができたし
眉の描き方もわかったし



結果的に
時間に余裕ができて
快適に過ごせている人もいる。



眉以外でも
その道の専門家の話を聞くと
ネットではわからない
専門家の解決方法がある。



いちばんの違いは
あなたに合った方法を
提案してくれる
ってこと。



ネットだけの情報では
あなたへのピンポイント情報には
なかなか巡り合えない。



今はなかなか
リアルで会いづらい時代だけど
専門家の経験からも



『目で見てわかる感覚』
『触ってわかる感覚』
『雰囲気から感じる変化』

↑↑↑

これらを踏まえて
あなたに合わせた提案は
これからもしていきたい。



そして
なるべくあなたに合った
眉の情報も伝えられるように
全ての指を使いながらも
発信を続けていきたい。



パソコンの「A(あ)」の
キータッチが反応しにくい
もう一つの原因が後日わかった。



「A(あ)」のキーボタン内部の
シリコンゴムが劣化してて
動きが悪かったっぽい。



これってパソコンも
バネ指になってるじゃんww



こういった

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代表取締役 鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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