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自然に見せるための大切な男のメイク箇所

vol.3043

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画像付きコメントが来ました(笑)

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源頼朝さま〜ハート

素晴らしい着眼点グラサン

源頼朝と言えば

平安時代末期から

鎌倉時代幕府の初代将軍

この時には

男の化粧文化は確率されていて

顔を真っ白に塗って

歯を黒く塗る”お歯黒”や

眉毛が上の方にある”麻呂眉”も

この時代のもの

今は男のメイクも

年代関係なく生活に馴染んできているひらめき電球

…とはいえ

明らかに化粧をしているより

自然なきれいさを

引き出すための化粧。

肌をきれいに見せるメイクは

ファンデーションをつけるけど

周りにバレないためには

肌なじみが重要になってきます。

肌なじみを良くする方法

・ファンデーション色えらび

・スポンジを使って伸ばす

・スポンジパッティングでなじませる

要は、

肌になじむよに薄くつける

です。

肌の色やシミを隠す

カバー力重視より

毛穴を見せなくしたり

肌を明るく見せるための

ファンデーションOK

んで、

男のメイクで

盲点になりがちな点が1つ

どのタイミングで

ファンデーションをつけているか?

です。

ファンデーションをつける時を

思い出してみてください。

肌が乾燥して皮むけしたり

カサカサしていませんか?

肌が乾燥状態に

ファンデーションを

手で伸ばそうと思うと

伸びが良くない

…ということはムラに付きます。

なので、

化粧水で肌に水分補給をしてから

ファンデーションをつけると

伸びが違います。

これから試そうと思っている方なら

化粧下地やBBクリームの濃いめを

試してみると良いですよ。

今回は眉毛ではないですけど

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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