眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

そのフレーズを聞いてなんて思いましたか?

先日テレビを見ていると

今、DIY有名人と言えば

この人!という”ヒロミさん”が

アナザースカイの番組かな?で

放送されていました。

ヒロミさんは

ボクが小学校高学年くらいの時

いつもテレビに映っていて

ヤンキーキャラという感じで

子供ながらに

チーン「こんな人とは

仲良くなれないだろうな」





と恐怖心を感じていたのを

思い出したのですが

ヒロミさんは芸能界から

10年間の空白期間があって

復帰してからは

確かに雰囲気、変わりましたよね。

ボクが手にした本の中に

サイバーエージェントの社長である

藤田晋さんとヒロミさんの

対談を本にした”小休止のすすめ”

という本がありました。

下矢印下矢印下矢印

お二人とも有名人

えー「一般の人と比べても…」

と思うかもしれませんが

直感的に読み進めてみました

テレビの裏舞台での出来事や葛藤。

気付けば足かせもたくさん付き

それでも、もがき苦しみながら

解決は無いか?と進む様子が

本の中に書かれているのですが

面白くて

一気に読み進めちゃいました。

本の中に書いてあった

ワンフレーズ

この本を読んで

何かを感じるなら

小休止のタイミングなのかも

しれません。

アップこんな感じのフレーズがあって

その時のボクに

結構グサーっと刺さりました。

この本でお店の進退を

決めたわけではないですが

ゼロではないと思います…というのも

これまでも

このままじゃいけないと思い

将来につなげるために

もがきながらもやってみました。

なんかモヤ~っとした気持ちの中で

現状と結果に限界も

うすうす感じていた部分もあったけど

見て見ぬふりしてきた部分でした。

それを、”小休止のすすめ”の本に

ツンツンっと

突っつかれたような気がしました

何がきっかけでどう感じるかは

あなたにしかわからないですけど

自分の気持ちに、良くも悪くも

一度は素直に考えてみることは

どんな形であれ

あなたのこれからの道に

関係してくるのではないか?

そう感じていますウインク

それではまた~ひらめき電球

お問い合わせメールはこれ↓これ↓これ↓

こちらメールお問い合わせ

030-0822
青森市中央1丁目24-4

有限会社 マロミ

鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. 眉を書きやすくするための3つのヒミツ!

  2. オリンピック選手がその競技を続ける本当の理由!

  3. 継続や習慣するためにやるべきことは○○を見つけること。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する