眉ソムリエNARUMIの
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逆に腫れぼったく見えてしまう”まぶた”

そんなはずじゃなかったのに…

そんなことを思ったことは

何度もあるのではないでしょうか?

例えばメイクの場面でも

明るさや華やかさを出すために

パールやラメの効いた

アイシャドウがあるのですが

逆にパールやラメのおかげで

目が腫れぼったく見えたり

シワが目立つこともあります。

少しくすんできたまぶたを

明るくするために使った色が

逆に腫れぼったくなる

という例は結構あるので

まぶたの状態を見極めて

アイシャドウの色や

パール感(配合量)を

選んでいきます。

でも、こんなの

なかなか簡単には

見極められないですよね。

現状×コツと使うモノ

眉の色選びにしても

眉の形にしても

この組み合わせは

必ず大切になってくるので

一人で考えて

頭がこんがらがりそうになったら

気になっている化粧品店に

勇気を振り絞って入って

聞いてみてください。

良い巡りあわせがあると

楽しく親身に探してくれますよウインク

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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