眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

眉毛だけでこんなにブログが書ける理由は

よく

結局は人、最後は人

という事を聞くのですが

そのことを感じたのが

先日、青森市で開催した

板坂裕治郎さんのブログセミナー

image

こんなに人が集まったのも

サイエンスホーム八戸店の

橋本さんの影響力

右矢印橋本さんのブログ

初めに自己紹介があって

”参加のきっかけ”を話すのですが

皆、

「橋本さんが言うなら…」

という事で二つ返事で

参加されていました。

きっとサイエンスホームの中でも

サイエンスホーム以外の所でも

本気で向き合っている姿が

背中を通じて人を動かした

橋本さんも

決して見せつけようとして

やっていたわけではなく

ニコニコ「良いと思った事は勧めたいし

これで、結果も出ました」

と、おっしゃっていました。

そのブログセミナーを受けていた時

途中、休憩でがあって

トイレに行くとトイレには

先客がお一人いました。

その方は同じく

ブログセミナーを受けている方で

ボクがトイレの入口の扉を開けて

目に入ってきた光景が

洗面所に飛び散った水を

拭き取っている姿

(次、使う人のために…)

きっとこんなことを思って

やられていたんだと思います。

TicTacさんによる写真ACからの写真

“気付かれないような心遣い”をするって

簡単なようでなかなか出来ないビックリマーク

周りでも無言の

やってあげているんだぞアピールを

しちゃっている…

そんな人いないですか〜?グラサン

アピールすると”あざとい”

アピールしないと気付かれない

それでも

次の人のためにする

なんか、「すごいな、この方」って

思っちゃいました。

その方は

下矢印下矢印下矢印

右矢印株式会社まるよし産業・社長ブログ:不動産という切り口で身近な人のお役に立ちます。

どんな仕事も

”誰かのため”という想いが伝わると

相手の心も動くと思っています。

ボクが眉の整え方や

将来来るだろう眉の書き方を

伝えているもの

その人を楽にしてあげよう

誰かを救えたら…

という事があります。

誰かを救えたら…って

めっちゃキレイごとに
聞こえるし

たかが、眉で?

って思っちゃうかも

しれないけど

ボク自身、メイク専門学校では

出来が悪くて

悩んだこともありましたし

それ以外にも

もうダメだ…って思ったとき

助けてもらったことが何度もあって

その時の

「首の皮一枚の所で救われた…」

という感情は

上手く表現できないけど

手を合わせたくなるほど

助けてもらった。という感情でした。

なので

困っていたなら

出来る限りの事をやろう!と

美容を通じてできる事を

意識してやってきました。

美容の中でも眉毛に特化して

書き続けているのは

たかが眉毛と感じ
ても

眉毛だからこそ

あなたの背中を押せる

と思っているからです。

それくらい眉毛には

多くの秘密が潜んでいますビックリマーク

どうせ眉を整えるなら

もっともっとカッコよく

しちゃいましょウインク

それではまた〜

【マロミ化粧品店のLINE】

毎週火曜日12時に

男前になるスキンケア情報を

発信いたします

【お金をかけることが
美意識高いわけじゃない】

友だち追加

↑↑↑(クリックすると

LINE登録画面に飛びます)

その他の
お問い合わせメールはこれ↓これ↓これ↓

こちらメールお問い合わせ

030-0822青森市中央1丁目24-4

お問合せ電話番号
電話017-734-2035(お店)
携帯090-7565-7766(携帯)

マロミ化粧品店 

鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 2

関連記事

  1. 親が子供の夢を反対する理由は決して否定しているからではない。

  2. 一度は失敗したはずのニュースレターをなぜ続けられることができたのか?

  3. ブログスランプ。ブログを書くのがツラくなった時の対処法。

  1. SECRET: 0
    PASS:
    なんかチャッカリと登場してしまい恐縮です。
    なにより照れくさく感じましたが、
    こういう事ができるようになるには
    就職初年度に、
    当時はコイツよ~!?
    としか思えなくて
    のちに感謝してます。
    といえるように
    厳しく育ててくれた
    2人の女性の先輩がいらっしゃいました。
    武田さん、升川さんありがとうございました。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    >tsasakiさん、
    サラッと出来ちゃうのが
    また素敵です。
    今思えば糧になっている
    諸先輩方にはも感謝ですね(^^♪

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する