眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

眉を太くしたいけど、どこに書き足せばいいのかわからない。

アムラー世代

この言葉を見て、

「私、わたし~」パー

そう感じる人、多いんじゃない?

ボクは高校生の頃が

特に印象に残っていて

眉毛を抜きまくって

気付けば激細眉になってた。

アップこんな感じ

この角度と細さの眉を

今の時代にしていたら

すんごいよねグラサン

今、30歳前半の人はアムラー世代で

眉を抜いていたと思う

先日来てくれたお客様も

アムラー世代で

その時は眉毛も濃く

めっちゃ抜いていた。

ところが今の時代

その眉ではなく

太めの眉が流行なのは

理解はしているけど

眉を抜いたせいか?

眉が生えてこなく

どこを

どのように書き足せばいいのか

わからずに今まで来たガーン

とのこと。

眉は少し太い方がいいのは

分かっているけど

やり方がわからない。

眉が細いだけじゃなく

アムラー世代は

結構角度もあったから

真っ平らな平行眉じゃなくても

太さと平行”ぎみ”の眉は

知っておいて損はない。

お客様の眉下矢印

シュッとしてキレイな眉だけど

もう少し太さがあると

もっと、いま風で

雰囲気も柔らかくなるウインク

例えば下矢印

眉頭の上に眉を聞き足して

平行気味にした眉

上品さと柔らかさが増した

もう一つのバージョン下矢印

眉頭だけじゃなく

眉山の下にも書き足して

より平行”ぎみ”にした眉

さらに柔らかさが出たビックリマーク

もともとあった眉を

全体的に一回り大きくして

太くせず

意図的に書き足す

今回は

眉を平行”ぎみ”にして

柔らかい雰囲気を引き出す

これを意図的に

眉で表現していったという感じビックリマーク

眉は難しく感じる人が多いけど

あなただけの書くコツ・ポイント

これを知っていけば

簡単に書けるようになるし

意図的に書けるようになるから

楽しいものウインク

マンツーマンのメイクレッスンは

あなただけの方法が聞けるから

勉強になる

ただ

あとは、実際にやってみることねウインク

失敗してもいい!

むしろ、失敗したことの方が

この先もずっと覚えていられるグッド!

もし、

やってみるのは

わかっているんだけど

なんか出来ないんだよね〜

というなら、

ちゃんと出来るようにしていきますウインク

今回眉を書くときに使ったのは

パウダーアイブロウ

<
div>コスメデコルテ

コントゥアリング パウダーアイブロウ
BR301(濃い色) 4,500円+税
パウダーに
ウォータープルーフ加工をして
落ちにくいパウダーアイブロウ

BISHODO

アイブロウブラシ 2,800円+税

コシのあるブラシで

ふんわりとでもキリッとでも

どっちにも書けちゃうブラシ

技術にアイテムが重なれば

メイクは一気に上達を感じるウインク

メイクレッスンメニュー&料金は

こちらhttps://ameblo.jp/maromi-mens/entry-12313303279.html

インスタグラム

こちらhttps://www.instagram.com/yoshihidenarumi

ツイッターは

http://Twitter.com/narumi_pony

マニアックな商品解説

こちらhttps://www.facebook.com/maromi.cosme/

マロミ化粧品店のLINE

お問い合わせ・予約は

こちらからが便利ですポチっとなポチっとなポチっとな
友だち追加

↑↑↑(クリックすると

LINE登録画面に飛びます)

***************

お問い合わせメールはこれ↓これ↓これ↓

こちらメールお問い合わせ

030-0822青森市中央1丁目24-4

お問合せ電話番号
電話017-734-2035(お店)
携帯090-7565-7766(携帯)

マロミ化粧品店 

鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. 【眉メンテナンス】眉を制すものは、眉の特徴を知るべし。

  2. 化粧品を使ってはいるもののイマイチ効果を感じない

  3. やる気をへし折るブレーキを外すための超意外な方法。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する