眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

眉が上手く書けない。眉の色ムラに気が付いたら…

最近”化粧難民”

という言葉が登場しました。

情報があり過ぎて

結局自分にあう化粧品が

わからない。

という

特に若い子たち。

若い子に限らず

ユーチューバーを参考に

化粧品を選んでいる。

という方は実際に多く

自分に合っている実感を

あまりなくても

使い続けている場合がある。

ウインク企業案件だとしても

好きなユーチューバーが

使っていたから

おねがい使っていれば

使いこなせて来る…ハズ!

と、確かに使っていれば

使いこなせることもあるんだけど

多くは

心のどこかで

違和感を見て見ぬふりする

”正当化”だったりするんですよね汗

その気持ちもわかります。

先日、お店の店員さんで

20歳前後くらいかな?

眉毛を一生懸命書いたんだけど

おそらくペンシルで書いていて

眉に色ムラが出てました。

しかも

グレーの色で書いているから

色ムラの差がすごく見えていたビックリマーク

という女の子がいました。

もしかしたら、まだメイクに

慣れていないのかもしれない。

ペンシルアイブロウは

確かに万能なのですが

色ムラが出て改善できないようなら

パウダーアイブロウで

色ムラを無くするように

埋めていく。

それだけで

だいぶ洗練されたメイクに見えます。

あれ?上手くいかない?

と思ったら、違う方法を試すのも

1つの技術なんですよひらめき電球

(押してもダメなら引いてみろ…的な)

メイクレッスンなんかでも

今使っている化粧品で

改善できる人と

今使っている化粧品が

理想のイメージとはちょっと違う

という人もいます。

化粧品を扱っていると

いろんな着眼点で

見ることが出来るようになります。

違和感・不安を持って

お化粧するより

あなたにはコレ!と

太鼓判を押され、さらに

あなたもいいと思っている化粧品を

思う存分使ってくださいねウインク

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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