眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

好きなメイクと似合うメイクは違う。考えるのはその場にふさわしいメイク

子供の施設に相次ぐ住民反対

こんなニュースが出ていて

だいたいは

えーいずれ行く道、いつか来た道

プンプン少子化に反対する国民か?

ムキーあんたも昔、子供だったろ?

という声

確かに

子供が安心して暮らせる町には

子供の施設はあった方が安心

ただ、

今回の場所が

ブランドショップが並ぶ表参道

東京の高級住宅街

”白金”でも以前に同じような

反対運動があったとか…あせる

子供関連の施設を作ることに

反対ではございません。

どれくらいの

住民反対の声があったのかは

わからないけど

建設予定地に

問題があるんじゃないか?

ってことを思うんです。

買い物…特にブランド品は

ある意味非日常を味わうもので

そこの裏に子供の施設が

絶対に必要なのか?と考えると…

高級住宅街は

閑静な生活を望んで

住んでる人が多い。

共働きなら

子供の施設が必要としても

高級住宅街に住むような人は

共働きはしないでしょうね。

学校が終われば習い事。とか

その場所にふさわしいモノ・コト

これを考えると

もうちょっと違う場所でも

良かったのではないか?

そう思うんですビックリマーク

メイクでも

その場にふさわしい身なり

これは外して考えられませんビックリマークビックリマーク

ウインク自分には必要だから。

照れ自分のテンションが上がる。

その気持ちはわかるけど

相手のことを考えると

自分の好きと周りを見る事が

必要になってきます。

ボクのお店は

訪問するOLさんが多いから

次に行く場所によって

メイクの濃さやヘアアレンジの度合いを

一緒に考えて提案していますブラシ

例えば

メイクが好きだからと言っても

次にいく場所が

お堅めな職場の

お偉いさんだったとしたら

オシャレな華やかさよりも

上品で繊細な雰囲気な方が

その場にふさわしい

という感じにね!

仕事である以上

結果を残してもらうのも

ボクの役目でもありますひらめき電球

ただ、自分の事は

分かっているようで

わからないことも多い。

自分のコンプレックスは

気になるけど

良いところは見つけられない。ゲロー

というように

他人目線で見て

どうするのがいいか?を

見つけることも大切ですよウインク

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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