眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

化粧品を伝える側が出来ることとして、共通していることは何なのか?

先日のブログこちら

たくさんのコメントをいただきましたありがとう(男)

コメントが多くあったのは

安心・安全に使ってもらう

というのが

化粧品を伝える側の意見ウンウン

そんな中で

化粧品を”使う側(消費者)”の方からも

コメントをいただいたのですありがとう(男)ありがとう(男)ありがとう(男)

その方は

素直にコメントを書いてくれて

ボクも真摯に受け止めました

コメントの中で

*****

憧れのコスメブランド取り扱い店が

地元にはなく、試したくても試せない

実際に試すとなると

隣県にまで行かなくてはいけない

何かあったときは

自己責任と理解しつつ

フリマサイトを

利用したくなる気持ちは

わからなくもない。

*****

まとめると、

アップこのように書いてくれました。

化粧品を使う側の

本当~に素直な意見だと

感じていますキッパリ

一方、化粧品メーカーや

化粧品店・エステサロンなど

化粧品を伝える側として

何かトラブルが起きたことを思うと

フリマサイトを使って

使いかけ化粧品を買うだなんて

とんでもない!

というような

両者の意見が分かれる場面って

所々ありますよね?

…では、

ボク達化粧品を伝える側は

どうするべきなのか?

もう…

伝えるしかないです

伝えるだけ。

image

ブログでも

実際にお会いする人でも

毎日伝えるのは

むしろ、ムリですので

時々でいいから伝える

言葉でも、ブログでも、

ニュースレターでも

化粧品を安全に使ってもらいたい

という想いを語るんです。

アメブロ公式パワーブロガー

でもないボクが書いても

影響力はないとしても

コスメ大好きな人が

安全に、そして、安心して

化粧品を使ってもらいたい!

という想いを伝えるしかないです。

今回、フリマサイトで

使いかけ化粧品を買って使う

という内容のブログを書いてみて

使う側の素直な気持ちを

聞けたのと同時に

転売目的でフリマサイトを使うことが

影では進んでいるということも

わかってきました。

転売目的ではなく

本当に使いたいという人までも

フリマサイトで買っている=転売ヤーと

イメージが付いてしまうのは良くない

どの化粧品がいい!悪い!

というような

白か黒かの垣根を越えて

化粧品を使う側&伝える側

両者の気持ちが一番わかるのは

ボク達、直接人に会って

化粧品を伝える側の

”お役目”だと思っています。

安心・安全に使ってもらいたい

その想いを伝える…

それは、必ず信頼関係に

ブログでは書かないような

マニアックな美容情報も

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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