眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

何を伝えるか?で相手の今後の希望が変わる。

vol.296

先週末、親戚が亡くなりました

多発性のガンで60代という若さ。

1年前に会ったときは

そんな病気の気は全くなく

実生活でも

仕事もバリバリ現役で

責任もやる気も
めちゃめちゃあったそうぼちいさん おー

病気発覚後

1度目の治療では

上手くいったものの

・・・数か月後

再発した時は退院することが

出来なかった…。

家族の前では

苦しさをあまり見せずに最期まで

振舞ってくれたそうです。

余命宣告を知ると

ある程度の覚悟はするだろうし

反対に

絶対に治して見せる!と

闘志を燃やすのかもしれないメラメラ

ボクの義理の父もそうだったな~。

臨終して最期に

主治医の先生が言いました。

ショボーン「体の状態からして

相当、苦しかったはずですよ

とても辛抱強い方でした」

男のプライドなのか?

見せたくなかったのか?

そこは最後までわからないけど

何を残すか?伝えるか?で

残された者(伝えた側)の

今後が変わる。

肌のことを伝える

メイクのことを伝えるでも

相手のどうなってもらいたいのか?

を考えると、どうするか?

また変わってきますよ。

メイク商品を買ってもらうために

メイクレッスンをする?

それって誰のため?

正直、これでは化粧品は

動きませんでした。

期待するだけ、気苦労でしたチーン

相手のことを思うからこそ

信頼関係が築けて、

そこから、商品ではなく

「あなたから…」

と、思ってもらえるようになりますよウインク

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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