眉ソムリエNARUMIの
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あなたの伝えている言葉は、理論上?それとも実体験の事?

vol.246

今日、また一つ
青森の化粧品業界で
一つの幕が下りました。
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聞いたら50年以上ですってびっくり
面倒見の良い女性経営者。
その方との思い出と言えば…
ボクが
お店に立ち始めて間もなくの頃
化粧品の勉強会に参加すると
男性参加者はボク一人あせる
勉強会の席は自由で
お隣同士で実践もあるから
ボクの席の隣はいつも空席…
最後に来た方が
空いている席が埋まってしまうと
ようやくボクの隣に人が座る
いわば、罰ゲーム的な席?(笑)

そんな時に

声をかけてくださったり

手招きをして

隣に座れ!と席を確保してくれた方

あの時はものすごく救われた。

もし、あのまま一人だったら

孤独で孤独で参加していなかったゲロー

こんなエピソードを伝えると

「私も50年前

同じようなこと経験したな~」

と昔の話を教えてくれた。

性別は違えど

辛さがわかるからこそ

理解出来たり

何をしたらいいのか?

出来ることが見えるひらめき電球

そんなことを

改めて感じさせてもらいました。

話にまとめると

はしょる部分もあって

わかりやすく簡素化して

伝えることがあるけど

その時の状況が

事細かにわかるのは

経験したからこそリアルに伝わる。

理論上の話なのか?

実体験の話なのか?では

同じような内容だったとしても

言葉の重みが全く違うキラキラ

実際の体験は誰かの役に立ついちばん

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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